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至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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仲里依紗の心意気がいいい!


●僕は昨夜、フジテレビの番組”ダウンタウンのハシゴ酒”で仲里依紗が
ダンナの中尾明慶にリベンジとばかりに、愚痴を炸裂させていたが・・・
そうだ、この二人、「時をかける少女2010年版」の競演が馴れ初めで結婚に
至ったのを想い出し、また、当時(仲里依紗の熱狂的ファン)見た時、
とても良かったので、また8年ぶりに見たくなり、レンタル屋に駆け込んだのだ。

で、「時をかける少女2010年版」を再度、見た。




これが、これが、2回目ながら、とてもいい!
1983年度作品は原田知世主演、大林宣彦監督は何度見ても泣いた泣いた名作。
その後、仲里依紗声優で細田守監督の出世作。これも凄い感性のアニメだった。
そして、本作は、初期作の続編。
原作にない想像力で、脚本がすこぶる上手い。
仲里依紗、中尾明慶のコンビがぴったりはまっている。
これまた、泣けてくる。とってもピュアな映画。
特典映像のメイキングもこれまたいい。いいいこと尽くめ。
仲と中尾の愛の原点といっていいいほど、お似合い。
おいおい、別れるなよ。別れそうになったら・・・二人で、この映画を見直せよ。
まあ、テレビ番組ではちゃんと、仲里依紗は、ダンナへの愚痴のラストの締めくくりでは、
「彼が休みだと合わせて、二人で、よく映画を見に行くし、
私は彼を親友だと思っている」と言い切った。
こんなコメントを聞いた後だから、なおさら、この映画、良かったのかも!
仲里依紗の男的意気を感じる。中尾よ、大事にしなさいネ。
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【 2018/09/15 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

乃木坂のこの頃が一番好き!


今や、ダントツの人気を誇る乃木坂46.


でも、

「気づいたら片想い」頃から、

やっと、売れ始めたのだ。


そのきっかけも、

みな、忘れていないか?

あの SKE、AKBの松井玲奈が兼任で、


根性で気後れせず、

しっかりと、参加していたことを・・・・。

この力は大きかったことは、

乃木坂の源では!




そして、


極めつけは、


何年経っても、


やはり、この「命は美しい」が


一番、好きである。



【 2018/09/13 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

私の人生の心にしみる失恋ラブソングは、この3曲!



まずは、


大田裕美の「青空の翳り」。


20代前半、いきなりの振られ方、


この曲を聴くと、締め付けられる・・・・。








そして、30歳前半。


6年、尽くされて、尽くされて、仕事も掛け持ちの3つを仕事をこなしで、そんな激務の中、


何の文句ひとつ、言わず、ついてきてくれた人。


そんな偉大な彼女に、大きなフォローも出来ず、尽くされぱなっしで、


結果、振って・・・・・・・・・


人生の最大の彼女への傷つけ方。


”最低だね!”のひとこと。


その当時に、心にしみた1曲は、


竹内まりやの「駅」。






で、

とどめは、

50歳で、


13年間、付き合った彼女の1回目の別れの置手紙。


だが、すぐ元サヤに戻ったが、


答えは、やはりの半年後の、2回目の別れの宣告。


すべてが私の不徳の致すところ。


情けない。


ここで、沁みた曲は


仕事場の階段で、無意識に、口づさんでいたのは、、


意外にも、20歳前半で、岩崎裕美のとてもとても大好きだった「思秋期」。






どれも、これも、


すべて、痛い想い出。



この3曲、すべて、女性側の立場の歌なのですが・・・・ネ。



ここが、私の?????????ですかな。



懺悔の値打ちもない!


いやはや・・・・・


【 2018/09/06 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

サンドウィチツマンの良さ全開、NHK特番の「病院ラジオ」



サンドウィチツマンが、


病院に中庭に特設ラジオスアタジオを設け、


そこに入院する家族等を紹介しながら、リクエストに応える画期的な企画、名づけて「病院ラジオ」。


病院内の各所にスマホを設け、そこから流し、リスナーは病院内のみ聞こえる。



いろんな病気を抱えた当人や、その家族たちの


サンドウィチツマンが、いつわりない本音を聞きだす。


若い時、やんちゃだった母親が、心臓病のドナーを待つ子供へ、


”この子が、私を母親にさせてくれた”とか、


今は、お互い、思ったことは、言葉にして、

”大好きだとか”とか、

何でも言い合う逸話とか・・・


足の障害をかかけたおばあさんが、今では罪滅ぼしかのようにダンナが尽くしてくれる話とか

”私は、絶対、杖なしで、家に帰り、今度は、ダンナの世話をやく番と意気込む・・・


シングルマザーで育った若い兄ちゃんは、100万に一人の心臓病の難病で、

戦っている姿、母の頑張り・・・等々・・・



すべてに、ドラマがあり、

あながち、病院と言う、ネガティブなイメージがつきものだが、


病気と戦いながらも、生きる意味の感謝とか、


一日、一日、大切な時間を教えてくれる。


それが、片意地はらずの自然体感が、とてもいい。


何故か、人の本流が、底に見えてきた気がした。


これも、今や高感度1位のサンドウィチツマンならではの進行ぶりにもよるが、


企画が、とてもいい。


NHKの72時間ドキュメントも、そうだが、


やはり、民放にはない、チャレンジな事件の裏側、スクープ等、

NHK、やってくれるじゃないか!




ついでに、

例年にやる、今回の”思い出のメロディ”に


あのwinkが、30年ぶりの姿を・・・


当時は翔子派だったが、


ふたり、揃ってみるのもいいものだ。


劣化感が、あまりなかったのも好評価!


そこで、

私の大好きな「愛が止まらない」を、どうぞ!




【 2018/08/21 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

想像を絶する怖い人間の生き方?



ある意味、


年をとると、


自分を、総括する人が多いと思うが・・・


だからこそ、

これからは、ちゃんと、生きていかないと・・・


過去の反省をいかしながら・・・



でも、


今の世の中を見ていると・・・


安倍さん。


森友、加計問題も


あそこまで、いろんな書類が出てきても、


いろんな人を、周りを巻き込んで、


嘘の連鎖を起こしていく・・・・


嘘をつく側も、時分の立ち居地をわきまえて、嘘でかくす・・・


でも、その家族も、つらいだろうな・・・


その人たちまでが、そっち側にまわるのだから・・・



安倍さんは、


そのことで、いろんな人の人生を、不幸に追い込んでいくことに思いをはせない。


子供でも、見抜ける嘘でも


平然と、


いつもの常套句で、


焦点をずらしながら、話をすりかえながら返答している。


はいか、いいえの答えも、すべてこれ。


これでは、話が進まないのではなく、


要は逃げ回って、問題の風化を狙っている・・・。



ばればれの嘘にも、毅然と?


”恥”という言葉を知らないのではと、疑ってしまう・・・。




日大のお歴々も、そう。


教育の立場に身をおきながら・・・


自分を守るためなら・・・


己の生徒も、見捨ててしまう・・・



これだけ、お年を召して、


残り少ない人生を、死ぬまで、権力にしがみつくためなら・・・


平然としている。





また、トランプって・・・


G7で、話をまとめてきたのに、


すぐさに、ツィッターで、それを否定する。


それに、カナダの首相が、たしなめると、


そのお方に、一国の首相に、「地獄に堕ちろ!」と


想像を絶する、口汚い文面で、ののしる。


そんな人間が、今、


”北”の御仁と、何度も握手している。


何もきちんと細かく明記されていないものに、やった感で。


政治ショーの茶番劇。


さも、やりかねん、この男。





このような、


人たちが、のさばる世の中。



”終わっている。”




【 2018/06/12 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)