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至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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世界バレーボール イタリア戦を会場生で見た。


ずっと、大好きで、


バレーボール女子はテレビでは見ていたが・・・


バレーは、人生お初の、会場のガイシホールまで足を運んだ。


会場は、満員。



席は、希望のS席がとれず、2番席の8000円。


でも、コートまではちょい遠い。


そこは我慢。


さあ、ワクワク。


でも、心では、3-0で、負けると覚悟して臨んだが、


それが、それが、一進一退。


やるじゃないか!日本!


bare-.jpg



私の隣の席は、小さな幼子を抱えた、20代前半のきれいな母親。


でも、お一人、


聞けば、ダンナ様は、お仕事とか。


この母親も、会場で見るのはお初とか、


バレーボールが大好きで、詳しい。


長岡のファンとか(きれいですネ)。


私は、新鍋。



まあ、それはいいとして・・・


戦いは、斜め席とちょい遠いので、


ブロックか、吸い込みか、全然わからない。


大きなモニタービジョンに頼るしかないので、


彼女も、そっちに目が行く。


おいおい、テレビを見に来ているような場合じゃないが、


仕方がない。


はっきり言って、


家で、テレビで見ているほうが、迫力がある。

ズームだから、しょうがない。


でも、

応援が、凄まじい!


日本、1点、1点取るたびに、両手をあげて、大喜び!


活躍すれば、


そのたびに、名前を連呼する!


”長岡!長岡!・・・・、石井!、石井!・・・新鍋!、新鍋!・・・”、


私も、ついつい、声を上げて、ハイテンション!


これ、これ、


臨場感は半端ない!


スポーツ観戦の醍醐味は、応援の一体感にありか。


結果、


3-2での激戦で、負けたが、


意外にも、何か、すがすがしい。


あ~良かった!!!!!!!!



ところで、隣の彼女、


お子さんは、ちゃんとおとなしくしている。


普通、むずかるのだけど・・・

また、可愛い、女の子かと思いきや、男の子。

イケメン人生、間違いないし。

ママレードボーイは近い?



若いのに、ちゃんと、母親してる。


こんな、くそ爺が、あまり声をかけては失礼と遠慮していたが、


たまに、何故か、話したくなる。


そこが、彼女の魅力、人の良さ。


ちゃんと、相手してくれる。


日本がワンセット、とれば、彼女から、ハイタッチをしてくれる。


いい人。


ジジイ相手に、



最近のテレビの話まで、しやべった。


私が、TBSドラマの”大恋愛”が良かったと言うと、


私もと相槌、。




これも、一期一会。


この子、


沖縄出身、で、ダンナも同郷。


でも、


沖縄に帰りたいらしい。


それを彼が、それを望んでないそうで・・・


人生いろいろ・・・



ですが、


私の予感では、沖縄に帰りそう。


ふと、それがいいと思った。


本当にいい子。



このことも含めて、


昨日は、素敵な日だった・・・。



ありがとう。




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【 2018/10/16 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

あえて言う。



ようやく収まった貴乃花騒動。


世間は若干、貴乃花に同情的なところも多かったが・・・


まあ、相撲協会の体質と各問題の対応に、嫌気がさしていたのもあるが・・・



そこで、あえて言う、


貴乃花、いや花田さん。


あなたは、自ら、母親、兄とも、絶縁状態である。


自分のルーツでもある家族と、うまくコミニケーション出来ない、


いや、過激に言えば、切り捨てた人に、


一体、今後、誰とうまくいくものでしょうか・・・


コミニケーションがとれるでしょうか・・・。


相撲道の王道まっしぐら、何かにつけ、革新だとか・・・


聞きざわりのいい言葉が舞ってはいますが、


アイデンテティでもある家族と寄り添えないものに


何が、構築できるでしょうか。



その視点で、もの言えば


政治家で、


「この国を良くしたい!」と連呼すれど、


その政治家が、離婚していれば、


目の前の”家族”と言う”ある意味小さな国”を守れなかったものに、


大きな命題でもある、日本という国を守れるわけがない。


そんな、考え方は、おかしいでしょうか?




話は、変わって、


ZOZOTOWNの前澤社長。


世間では、いろんな行動に批判の目が向きがちですが・・・


資産や、所有物に、関心がいきがちですが・・・


あの方は、2018年度の納税額は70億になるそうです。


そのお金は、


確実に、国の資金として、世の中の役にたっているわけです。


世間と言うものは、


入る金額ばかり、声高ですが、


納税の金額に目を向けない。それを賞賛しない。


70億の貢献度は、半端ないことです。


立派なことです。



以上、


ものの考え方ひとつで、ひとの見方は変わるものです。



まあ、この意見は、少数派でしょうから・・・



二階堂ふみ様は、


この私の意見に、どう思われるでしょうか・・・?


「そんなん知るか!」


たぶん、そう言われても、


「すみません」、と、あやまる私が想像できます。


【 2018/10/13 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

遅ればせながら、「グレイテストショーマン」を見た!

ミュージカル嫌いだけど、「ララランド」は、とても良かった・・・。
でも、この作品は避けていた・・・。
評判がいいと聞いてはいたが、見なければ何も語れないと・・・
遅ればせながら、そして・・・見た。
答えは、
イエス!
ワンダフル!
素晴らしい!
脚本のテンポの良さ、話は定石通りだが、これでいいのだ。
これがエンターティメントなんだ!
何の理屈がいるものか!
音楽も、どの曲も、あまりにも素晴らしい!
久々に、心躍る映画を見た。
本当に、映画館で見たかった。

全曲いいが、
その中でも、この曲が好きです。



ふと、この曲を聴いて、何故か、
40年前に見た、
バーブラ・ストライサンドの「スター誕生」の主題歌を想い出したので、
この曲も、どうぞ!
【 2018/10/07 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

樹木希林の人としての凄味!あっぱれ!


まあ、とかく、


テレビ朝日の立ち居地は、左よりですが、


いつも、政府には、吠えていますが、


今回の貴乃花の退職問題は、そう、とりあげてはいない。


まあ、これまでに相撲協会とは蜜月時代がありましたから・・・・


そこは、空気を読むでしょうが・・・


ここまで、引いているとは・・・・



貴乃花の子供じみた行動は、あの洗脳騒動同様、あの有様ですが・・・


テレビ朝日の爪の垢を煎じて、飲んでれば、


もっと、”もっと、かしこくやれよ。”ですか。



今回の相撲協会の体質は、どんな企業にも通じるものがあります。


歯向かうものは、消せですネ。リストラに追い込めですネ。



また、学校のイジメ問題にも似ています。



こうして、人間は、強いものにすりよりながら、悲しくもいやしくも生きていくのです・・・・。




本題に入ります。


昨夜のNHKの樹木希林の1時間半に渡る、ここ1年間にわたるの密着ドキュメントは、

樹木希林の人としての凄みを感じました。


嘘をついてまで、生きない。


うわべで、、生きない。


自問自答しながら、話は、人として、どう、生きるかを問われいるようでした。


彼女も、ある程度、死期を感じて、撮られたドキュメントの覚悟もあり、


最後には、ディレクターには、自分の体の状況を写真を見せながら、


もう、こんな状態なのよ、医師からは、余命1年、いやもっと早いかも宣告されたましたも・・・



ギリギリの体をおしながら、

ここ、1年間の4本の映画撮影は過酷そのもの。

なるべく、さとられず・・・


妹のように可愛がる浅田美代子への想い。

浅田美代子の代表作ないことを憂い、自ら、映画製作も、また誕生日には、仕切って

みんなで、美代子のあの”赤い風船”を先頭に立って、自ら歌っていました。


本当に、人に、やさしく、きびしく、

自分に、きびしく、

律しながらも・・・

凛として、


完全に、


人として、”生ききった!”そのものです。



最高の役者でもありました。


ご冥福をお祈り致します。


【 2018/09/27 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

仲里依紗の心意気がいいい!


●僕は昨夜、フジテレビの番組”ダウンタウンのハシゴ酒”で仲里依紗が
ダンナの中尾明慶にリベンジとばかりに、愚痴を炸裂させていたが・・・
そうだ、この二人、「時をかける少女2010年版」の競演が馴れ初めで結婚に
至ったのを想い出し、また、当時(仲里依紗の熱狂的ファン)見た時、
とても良かったので、また8年ぶりに見たくなり、レンタル屋に駆け込んだのだ。

で、「時をかける少女2010年版」を再度、見た。




これが、これが、2回目ながら、とてもいい!
1983年度作品は原田知世主演、大林宣彦監督は何度見ても泣いた泣いた名作。
その後、仲里依紗声優で細田守監督の出世作。これも凄い感性のアニメだった。
そして、本作は、初期作の続編。
原作にない想像力で、脚本がすこぶる上手い。
仲里依紗、中尾明慶のコンビがぴったりはまっている。
これまた、泣けてくる。とってもピュアな映画。
特典映像のメイキングもこれまたいい。いいいこと尽くめ。
仲と中尾の愛の原点といっていいいほど、お似合い。
おいおい、別れるなよ。別れそうになったら・・・二人で、この映画を見直せよ。
まあ、テレビ番組ではちゃんと、仲里依紗は、ダンナへの愚痴のラストの締めくくりでは、
「彼が休みだと合わせて、二人で、よく映画を見に行くし、
私は彼を親友だと思っている」と言い切った。
こんなコメントを聞いた後だから、なおさら、この映画、良かったのかも!
仲里依紗の男的意気を感じる。中尾よ、大事にしなさいネ。
【 2018/09/15 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

乃木坂のこの頃が一番好き!


今や、ダントツの人気を誇る乃木坂46.


でも、

「気づいたら片想い」頃から、

やっと、売れ始めたのだ。


そのきっかけも、

みな、忘れていないか?

あの SKE、AKBの松井玲奈が兼任で、


根性で気後れせず、

しっかりと、参加していたことを・・・・。

この力は大きかったことは、

乃木坂の源では!




そして、


極めつけは、


何年経っても、


やはり、この「命は美しい」が


一番、好きである。



【 2018/09/13 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

私の人生の心にしみる失恋ラブソングは、この3曲!



まずは、


大田裕美の「青空の翳り」。


20代前半、いきなりの振られ方、


この曲を聴くと、締め付けられる・・・・。








そして、30歳前半。


6年、尽くされて、尽くされて、仕事も掛け持ちの3つを仕事をこなしで、そんな激務の中、


何の文句ひとつ、言わず、ついてきてくれた人。


そんな偉大な彼女に、大きなフォローも出来ず、尽くされぱなっしで、


結果、振って・・・・・・・・・


人生の最大の彼女への傷つけ方。


”最低だね!”のひとこと。


その当時に、心にしみた1曲は、


竹内まりやの「駅」。






で、

とどめは、

50歳で、


13年間、付き合った彼女の1回目の別れの置手紙。


だが、すぐ元サヤに戻ったが、


答えは、やはりの半年後の、2回目の別れの宣告。


すべてが私の不徳の致すところ。


情けない。


ここで、沁みた曲は


仕事場の階段で、無意識に、口づさんでいたのは、、


意外にも、20歳前半で、岩崎裕美のとてもとても大好きだった「思秋期」。






どれも、これも、


すべて、痛い想い出。



この3曲、すべて、女性側の立場の歌なのですが・・・・ネ。



ここが、私の?????????ですかな。



懺悔の値打ちもない!


いやはや・・・・・


【 2018/09/06 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

サンドウィチツマンの良さ全開、NHK特番の「病院ラジオ」



サンドウィチツマンが、


病院に中庭に特設ラジオスアタジオを設け、


そこに入院する家族等を紹介しながら、リクエストに応える画期的な企画、名づけて「病院ラジオ」。


病院内の各所にスマホを設け、そこから流し、リスナーは病院内のみ聞こえる。



いろんな病気を抱えた当人や、その家族たちの


サンドウィチツマンが、いつわりない本音を聞きだす。


若い時、やんちゃだった母親が、心臓病のドナーを待つ子供へ、


”この子が、私を母親にさせてくれた”とか、


今は、お互い、思ったことは、言葉にして、

”大好きだとか”とか、

何でも言い合う逸話とか・・・


足の障害をかかけたおばあさんが、今では罪滅ぼしかのようにダンナが尽くしてくれる話とか

”私は、絶対、杖なしで、家に帰り、今度は、ダンナの世話をやく番と意気込む・・・


シングルマザーで育った若い兄ちゃんは、100万に一人の心臓病の難病で、

戦っている姿、母の頑張り・・・等々・・・



すべてに、ドラマがあり、

あながち、病院と言う、ネガティブなイメージがつきものだが、


病気と戦いながらも、生きる意味の感謝とか、


一日、一日、大切な時間を教えてくれる。


それが、片意地はらずの自然体感が、とてもいい。


何故か、人の本流が、底に見えてきた気がした。


これも、今や高感度1位のサンドウィチツマンならではの進行ぶりにもよるが、


企画が、とてもいい。


NHKの72時間ドキュメントも、そうだが、


やはり、民放にはない、チャレンジな事件の裏側、スクープ等、

NHK、やってくれるじゃないか!




ついでに、

例年にやる、今回の”思い出のメロディ”に


あのwinkが、30年ぶりの姿を・・・


当時は翔子派だったが、


ふたり、揃ってみるのもいいものだ。


劣化感が、あまりなかったのも好評価!


そこで、

私の大好きな「愛が止まらない」を、どうぞ!




【 2018/08/21 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

想像を絶する怖い人間の生き方?



ある意味、


年をとると、


自分を、総括する人が多いと思うが・・・


だからこそ、

これからは、ちゃんと、生きていかないと・・・


過去の反省をいかしながら・・・



でも、


今の世の中を見ていると・・・


安倍さん。


森友、加計問題も


あそこまで、いろんな書類が出てきても、


いろんな人を、周りを巻き込んで、


嘘の連鎖を起こしていく・・・・


嘘をつく側も、時分の立ち居地をわきまえて、嘘でかくす・・・


でも、その家族も、つらいだろうな・・・


その人たちまでが、そっち側にまわるのだから・・・



安倍さんは、


そのことで、いろんな人の人生を、不幸に追い込んでいくことに思いをはせない。


子供でも、見抜ける嘘でも


平然と、


いつもの常套句で、


焦点をずらしながら、話をすりかえながら返答している。


はいか、いいえの答えも、すべてこれ。


これでは、話が進まないのではなく、


要は逃げ回って、問題の風化を狙っている・・・。



ばればれの嘘にも、毅然と?


”恥”という言葉を知らないのではと、疑ってしまう・・・。




日大のお歴々も、そう。


教育の立場に身をおきながら・・・


自分を守るためなら・・・


己の生徒も、見捨ててしまう・・・



これだけ、お年を召して、


残り少ない人生を、死ぬまで、権力にしがみつくためなら・・・


平然としている。





また、トランプって・・・


G7で、話をまとめてきたのに、


すぐさに、ツィッターで、それを否定する。


それに、カナダの首相が、たしなめると、


そのお方に、一国の首相に、「地獄に堕ちろ!」と


想像を絶する、口汚い文面で、ののしる。


そんな人間が、今、


”北”の御仁と、何度も握手している。


何もきちんと細かく明記されていないものに、やった感で。


政治ショーの茶番劇。


さも、やりかねん、この男。





このような、


人たちが、のさばる世の中。



”終わっている。”




【 2018/06/12 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

あらためて、西城秀樹!

あらためて、

西城秀樹の存在感を知る。

個人的には

「ブルースカイブルー」が好きでした。

ご冥福をお祈りします。

ありがとう。



【 2018/05/28 (Mon) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

国民を愚弄する輩達!



開いた口が塞がらない。


政界、官僚の不祥事。



ここまで、シラをきる。


まさに、悪代官のうえをいく。


きっと、輩達は、


水戸のご老公の印籠を、かざしても、


は~は~っと!、土下座するのではなく、


「何、それ?」と、何食わぬ顔で、


平然としているだろう。


下手をすると、


ご老公の”おちんち、さわっていい”と、ほざくのでしょう。






総理殿、


状況証拠は、完全にクロなのに、


馬耳東風。


これをしのげれば、


また、支持率は、あがるだろうと、タカをくくるお方、


前に、ポンポン痛いよと、政権を簡単に、ほうりだしたくせに、


今や、野党の弱さにつけこんで、こう、一人勝ちの美酒に酔って長期政権。


どんどん、権力にどっぷりつかり、


友人に、取り巻きには、便宜を図る。


政権の私物化。


”美しい日本”と、うたったが、


”たやすい日本”と、


こう、国民を愚弄して生きていく・・・


人としての美学など、定義など、恥らいなど、


一切、ないのだろう・・・・



ベストセラー”君たちは、どう生きるか”を読ませても、


ケラケラと、一笑ふせるだろう・・・。


生きる意味。


理解していない。




ほんまに、


情けない国に、堕ちてしまったしまったのだろう・・・



志のない人たちが、国を司っている現実に


日本の未来は、もっと、泥沼と、混沌としてくるだろう・・・



と、こう、相変わらず、


私、


ほざきながらも、


二階堂ふみには、何故か夢中になる。


でも、あの「探偵物語」のテレビ化のチープさには、へきへき。


薬師丸ひろ子、松田優作、根岸吉太郎監督の映画の凄さが、


あらためて、実感のこの頃に、


私も、平凡人。


すみません。


【 2018/04/17 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

断末魔の叫び!



ことなかれ主義、


いやいや、目をつぶって世の中を渡るのが、得する世の中。


そう、目くじら、立てるな!


青二才は、黙れか!


世渡り上手こそ、至上主義。







なんでだろうな・・・・



こうなったのは・・・・




神戸製鋼のデータ改ざん、日産等の車両チェック不正等は、


風の彼方のお話。


日本の品質の信頼の根幹を揺るがす大問題なのに・・・・


マスメディアも、後追いをしない。


追ったら、得することは何もない。


おんまの食い上げ。


日本の未来に、思いをはせず、


今、自分が、上カルビか、ロースを食えるかの考える?この思考。


そう、可愛いよね、自分が・・・・



不正に、確実にとどめを刺して、


未来を作る思想は、野暮というものか。




礼を欠いていた・・・・


礼で始まり、礼で終わると言いながら、


子供のように、ただをこねるかのように、


勝手都合のいいよう、自分道を押しとおす御仁がいれば、




それを、いいことに、


大人の都合をうまく使い分け、


無いフリをする。


その傷ぐらい、痛くないだろう・・・


差し引き勘定しらた、我慢するのも、損はないだろう・・・



答えはグレーですましてきた・・・・



この相撲界の体質が、見事なまでに、世の中の体質を具現化しているから、お笑い草。





JRさん。


新幹線亀裂問題、一歩間違えば、大惨事なのに、


こと無きを得て、アホな弁解に終始する。


10時間以上、雪の影響で、列車内で乗客、閉じ込めて、


乗務員と乗客の対応に、賛美を贈るメディア。


おいおい。一昼夜に渡る大事故なのに、判断ミスなのに、


そこは、ピックアップせず、これは何?


自衛隊呼んでも、おかしくないでしょう。


非常時なのに、生死にかかわることなのに・・・




上記のこの、判断。


そうなったのは、簡単なこと、


バブルで浮かれて時代に就職採用された、浮かれ世代が、


今や、50歳前後になり、会社の担い手になり、


この鈍感の甘え世代がはびこっている。


団塊世代が、会社を、大きくし、


甘え世代が、その財産を食いつぶす。


日本の未来を築き上げる意気込みから、


守りの人間が主流を占めれば、


この事象は、さもあらん。



これからも、これからも、


ギリギリ、セーフでしのいでいるが、


取り返しのつかないことが、今後も起こりえるのは間違いないだろう・・・。



そう、蒔いた種、


私も、その、その一部だから・・・。





【 2018/01/17 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(1)

今年もやれやれか・・・二階堂ふみ?



まだまだ、キナ臭い感じのするご時勢。


昨年は、トランプの北朝鮮対応などは、あおってあおって


結局、日本や韓国に多額の武器を売りつけられるハメ。


まあ、見事なまでのトランプの武器商人を見せ付けてくれました・・・・。


その、悪い意味での勢いで、


今度は、イスラエル問題までも、着火マンになり、紛争へと、紛争へと導く有様。


まさに、ビズネスマンのトランプ商法独檀場。


何を、いわんやかな!


やれやれ・・・。




はてはて、日馬富士の暴行事件。


結局、クローズアップされたのは、貴の花の解任、あれこれ。


暴行時の日馬富士の行動では、素手と、カラオケリモコンで収まっているが、


シャンパンのビンを持って、ぶん殴ろうとして、結果、水滴で滑り落ちたことで


ビン等では殴っていない後始末。


あまり、このことにメディアは騒がないが、


おいおい、シャンパンのビンを振りかざし殴ろうとした行為自体が大問題、


下手すると、死ぬかもしれない行為なのに、


そこは、言及しない。


軽い罪にしたい、穏便にすましたいか・・・。



このように、メディアは、


裏にある、キナ臭い話には蓋をして、


週刊誌ネタと、不倫話と、下世話な話に終始する。



ある意味、権力の尻尾を踏まないように、恐る恐る、


視聴者の興味に飛びつくようにネタで、


今日も、まんまと、お飯にあり付けるか、


ですネ。


私は、


まんまと、今年も、二階堂ふみの話には振り回されるのかと思うと、


これも、自分としてはお恥ずかしいが、、してやられですか・・・。

【 2018/01/08 (Mon) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

テレビ番組無残!



何度も、このブログでも、書きなぐったが、


もう、民放、総じて、どの番組も、


いいとこ場面で、CMまたぎで、再度、同じ箇所を流す。


時間稼ぎも、はなはだしい。


ちょい盛り上がったところでは、


次の、いや、また次のネタをちょい見せし、どうぞ、チャンネル変えないでのオンパレード。


いさぎよく、全部見せることではなく、


どう、いかに、CMはさみで、視聴者を引っ張ることに、製作者は頭をひねることしかない。


これで、もはやテレビマンではない。


スポンサーに魂を売った、媚を売った、いやしいテレビマンである。




面白いことを見せる、


視聴者にイライラさせることはしない、全部をさらけ出す、小出しにしない。


どこにも、そんな民放は見当たらない。


本当にケツの穴の小さい製作人ばかり。サラリーマン化された、一様のロボットばかり。




テレビ全盛期を支えた。あの頃の猛者たちは、


無念でならないだろう。




よく、

番組では、フリップには、肝心なところは字隠しで、


出演者に、これは、何かを答えさして、


またまた時間を稼ぐ。


ゲストさんのエピソードも


問題にして、これまた時間稼ぎ。


内容は、ほとんどがクイズ稼ぎで、”オレオレ詐欺”を超える、”クイズクイズ稼ぎ”である。



潔く、見せる。番組など、民放には見当たらないなのだろうか・・・。


まあ、ニュースまでもが、CMまたぎをやっている、何をいわんやかな!



今や、


テレビを見ることは、


ストレスをたまらせるものに
成り果てたと言って過言ではないだろう・・・。


本当に情けない!



別話1:日本作詞大賞と、うたってはいるが、演歌ばかりで


”日本演歌作詞大賞”に変えてはどうだか・・・・


また、日本有線大賞も、申し訳ないが、死語のような・・・。



別話2:ダウンタウンも坂上忍も、酒トークも含め、ゲストによっては、いじるのはではなく、


イジメに近い、感じが気になるのは私だけ。


別話3:くどいようですが、二階堂ふみ、やっぱ天狗ぷりが鼻につくのは私だけ。


いやはやです。




【 2017/12/05 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

ここまでくると怖い、山尾よ・・・



怖いよ・・・戦車がくるよ・・・の「野生の証明」のように


薬師丸ひろ子も、たぶん、ドン引きの


怖いよ・・・山尾がくるよ・・・ですネ。


噂の不倫相手を、公私をわけると選挙前に言いながら、


勝てば、ブレーンにおく。



ここまで、開き直って、マスコミや、国民に、敵対心バリバリ・・・で、


ケンカ、打ってくる。



あなたは、自分でまいた種の後始末を


さらに、あおってくる・・・



この神経、


何をいわんかな・・・



あなたの、戦う場所は、目的は、


そこではないはずなのに・・・


安倍にひとりで、立ち向かう勇ましさ、


ジャンヌダルク気取りで、


選挙で戦ったのに・・・・



結果、これですか、


個人の名誉回復のために


選挙に出たとしか思えない。



ほんまに空気の読めない女王様。


先が思いやられる。



まるで、今、二階堂ふみが、天狗になっている(個人的には、そんな感じがするのは私だけか?)、怖さより、


遙に、遙に、恐ろしい、恐ろしい、



そうだ、


あの貞子よりも、もっと、怖い!!!!!


♪来る・・・きっと来る・・・山尾がきっと来る・・・♪


山尾様が、井戸からご登場を願うばかりです。





【 2017/11/08 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

民進党って、何で、あんなに鈍感なのか?



民進党。


やれやれですネ。


前回の代表選は、


二重国籍問題は、何食わぬ顔で、


蓮舫で、幹事長には、前総理の野田と来る・・・・


もう、この時点で、


本当に、鈍感な政党だなと、世間は、認識しているのに・・・・


自民党が、森友、加計問題の安倍政権の失墜にも


民進政党支持率は伸びないのは自明の理なのに・・・


何故、国民は、見向きもしないのか、わからない、不思議さ。


今回の代表戦も、


またしても、


あの政権時代の顔でもあった、”言うだけ番長”こと、前原、


3・11東北震災時の福島原発対応の官房長官だった枝野のダッチロールぶりなど・・・


記憶に新しい。


その御仁が、戦う、愚かさ。


何も、何も、変わっていない。


小さな器で、アホみたいに権力を競う。


全然、客観視していない。


その戦いを横目に、あの政権時のトラウマを、今でも、国民は忘れないことに・・・


ビックリする位、気付いていない。



何故なのか?


リベートがお得意な、攻撃型は、正論だけは、理想論だけは一人前なのに、


デフェンスには、ことごとく弱い、


勉強が出来る賢さはあるが・・・


”したたさか”は、持ち合わせていない。


そこが、自民と、民進の致命傷の違い!


それを、読み取れない。


”♪ツモロー、ツモロー・・・♪の山尾議員の、これまた、ドン引きの能天気な快楽に酔いしれる鈍感さ、


これまさに、民進党の実態。


またまた、


自民が、調子をこいてきそうだ・・・


そう、おとなしめしていた、改憲は、言い出したぞ・・・


まあ、


こんなんにしたのも、国民のツケなのだが・・・



”エリをただす”、


”恥を知る”、


”潔さ”、


”非は認める”、


嘘で、塗り固められた、浮世が、


今後も、さまよっていくのであろう・・・






【 2017/09/13 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

本日の生番組の宮迫の感度。


はいはい、


宮迫さん、


アンタは芸人でしょう?


この守りは何なの?


一生、償いますみたいな、公人みたいな発言。


誰も、そんなこと、求めていません!


アンタの女房も何なの?


そう、むきに、なる女房か?


笑い飛ばなさいのか・・・!




何で、メシを食っているのか?


そんこんとこ、わからないのかな・・・


それが、宮迫を強くすることになるのに・・・


あ~、小さくなっていく、芸人。


相手の女性二人とも、否定(相手の事情もわかった上で一夜なら、女性も罪!)しようが、


思い図る理由にもならない。


覚悟して、話せよ!


腹をくくって生きろ!


それが、笑いに、つながるのに・・・


守りに入った、芸人ほど、つまらないものはない!




今日の”バイキング”の番組。


坂上も仲間には、弱腰の露呈、


東国原の風見鶏発言の愚かさは毎度のこと。


損得だけで生きている。


でも、自分は賢いと思っている、自己満足。



生番組、不倫公開裁判という、いいバイキングのチャンスを得たのに・・・


この落としどころではね・・・


情けない。


だから、テレビはダメって、言われるんだよ。



私の自主制作オリジナル映画はchuei.jpにて
【 2017/08/11 (Fri) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

鈴木あみの本性


あまり、とやかく、芸能人のことは言いたくはないが、


非常識だから、


芸能人の魅力であることは間違いない。


世離れすることから、


一般人は、面白いのである。



まあ、今井恵理子(この方は政界は、芸能界の延長ですか?)、問題外であるが・・・


何が、一線を越えてないとか、


アホ丸出し、


行動自体が、一線を遙に越えてることがわかってない。



所詮、自分の状況をウリにして、


政界に、出てきたということでしょう・・・


で、



鈴木あみ。


ここんところ、目に付くのが、


鈴木あみが、我が子、乳児を抱えて、テレビに出ている。


ママタレントは山ほどいるが、


子を抱えて、

控えめなしの、”自分の子供、可愛いでしょう”を炸裂、


過去、

自分の親が乗り出し、

独立騒動で、

芸能界から、干されたことも、


さも、あらん。


気性が、

何でも売りにして、のし上がりたいか・・・


ここまで、きつく言うのも気が引けるが、


アンタは、”子連れ狼!”ですか?と、


言いたいです!



【 2017/08/08 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

嘘をつく人々。


ここまで、


政権が、嘘を平然とつく様を、


まざまざと、見せ付けられると、


”怖さ”を感じてしまう。


「美しい日本」、うたった御仁は、

権力の座の美酒を

たっぷり、味わい、

夫婦ともども、舵を右へ、戦前へと、導く。


どこを、どう見ても、防衛ぶりっ子おばちゃんは

部下に責任を押し付け、

敵前逃亡する。


絶対に非を認めない、

言葉を、言い回しで、すりかえる。



こんな嘘つき日本。


こんな国で育った、子供達は、

どう、育っていくのだろう・・・・


過ちは、過ちとして、認めることから、

信用は生まれるのに・・・



あ~~~~~~~~~~~~~~



こんな時、


こんな時、


やはり、乃木坂46の「命は美しい」が

何年経っても、聞きたくなる、見たくなる。

こんな私は、いかがなものか?

【 2017/07/29 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

日本年金機構に行った。



日本年金機構に行った。


窓口の担当者様に合って


何故か、ほっとしたというか、


いい人に出会えたと・・・。





昨今、


殺伐とした、この世・・・。


安倍を筆頭に、


権力にあぐらをかき、


まるで独裁者のようにふるまう。


国民をバカ扱いしながら・・・


そう、なめている。


取り囲む人々も、お友達、

非は、認めない。

みな、往生際が悪い、

”潔さ”が、ない!


そう、すぐさに、正直に非を認めるのなら、

ここまでも、大きくはならない。


正直者はバカを見るじゃない、

「正直者は、バカを見ない!」、世の中を

政権は、きちんと、構築しなければいけない。

お手本を示さなければいけない。


まあ、悪の根源に化した、御仁には、

馬の耳に念仏か・・・


お話は、横道逸れたが、


とにかく、


いい人に出会えると、

もっと、

私も、

頑張らなければないと、奮起する。


そんな力が、いい人にあるような気がする。


ありがとうございました、


年金機構の担当様、



今日は、


それだけで、幸せ。





【 2017/07/04 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

小林麻央さんの訃報。「テレビで活躍した方の訃報で、泣いたのは初めて。」



長年、生きてきて・・・ 


この訃報に、泣いたのは、初めてのこと。



小林麻央さん。



あなたは、ちゃんと、ちゃんと、生ききった。


生きて、生きて、精一杯、頑張って、生きて、


前に向かって、生ききった。



あの若さで、様々な思いの中、(誰も計り知れない・・・)


だが、


自分を、ちゃんと、見つめて、


”生きる。”


そのことを、


”生きる意味の尊さ”を、


あなたは、教えてくれました。



本当に、本当に、尊敬します。


ご冥福を、お祈りいたします。



ありがとうございました。

【 2017/06/24 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

AKB総選挙やら。内閣府やら・・・

AKB総選挙。

驚異のダントツのサッシーか!

いやはや、

まあ、この1年、ぶっちゃけトーク炸裂、


アイドルではなく、バラドルの立ち位置確立。



王道アイドルのまゆゆの卒業宣言。


この方が、始まりから、牽引してきた貢献者ではあることは言うまでもない。


この方なくして、AKBでは、なかった。


遂に年末に去るのか・・・・感慨深い。


本当にお疲れ様。



今年は、新潟旋風炸裂!


中間速報で、この子、誰?1位。


結果、堂々の5位か。




今年は、総じて、コメントが

迫力があった。

ある者は、ケンカをうったように、

スキャンダルなどで、のし上がってきたものが

さも、アイドルづらするのはいかがなものと、

今回、上位に選ばれながら、

投票者をもて遊ぶかのような、いきなりの結婚宣言する者。

裏切り宣言に等しい。


こんなことも含め、

「これからは、私が、風紀委員長を買って出る」と、いさましい!




来年、

総選挙に、サッシーとまゆゆはいない。



小粒のAKBに成り果てるのか?


新たな幕開けなのか?



もうそろそろ、潮時か・・・



それにしても、

これだけ、続いたアイドルグループは歴史に残る偉業である。



そろそろ、ソロアイドルの到来を期待したい。



で、

加計問題の対応での、内閣府と、文化庁の対応、


裏にある安部、自民、


これで、しらを切るような感じ。


国民を完全になめきっている。


それも、本筋の強行共謀罪成立を隠すように、

この問題にすりかえてきた。


やることが、ほんまにえげつない。


一体、この国は、どうなっているの?


戦前体制に向かっていることは、


間違いない。


恐ろしい。


*ついでに、

私製作、オリジナル映画をどうぞ!




【 2017/06/18 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

父が亡くなった。


父が


亡くなった。


92歳。


大往生であった。


亡くなる1週間前、見舞いに行った。


父は、ポツリ、ひとこと。


「バチがあたった。」と


初めてだった。


どちらかというと、強気な父が、


こぼした言葉。


僕は、


「そんなことないよ。」と。



その1週間前に見舞いに行った時、


昼食の時間で、看護師が食事の用意をしていた。


僕は、「いつも、すみませんね。頑固な父だから、迷惑かけて・・・」と言うと、


その看護師は、「いえいえ。あの私、先生の教え子なんですヨ。」と語る。


そう、父は、小学校の先生だった。


退職してからも、教え子の年賀状の多さに、


慕われていたのが、かいまみえた。


家では、厳格で、厳しい父だったが・・・・


その看護師も、


「いい、楽しい先生でしたヨ。みんなからも、好かれてましたヨ。」


かいがいしく、父を食事の手助けしながら語る。


なんか、すごく、心がほっこりしながら、帰ったのだった・・・。



そんなことも、あって、


この日の弱気な父の言葉に、


僕は、


「あの教え子だった看護師が、この状態のときに、かいがいしくしてくれるし、


いつも、近くにいてくれるんだから・・・


そう、お父さんが、昔、蒔いた種が、


いま、ちゃんと、咲いているんだよヨ。」と、言った。


そしたら、弱気な父が、ふと、微笑んだような・・・。



僕は、その言葉を残し、


病院を後にした。


帰る道すがら、


”人生は、捨てたもんじゃない。”と思った。



それが、父との最後の会話だった。


心残りのない会話だった。


本当に

本当に


お父さん、


ありがとう。


また、逢いましょう。










【 2017/04/07 (Fri) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

フェイクニュースが当たり前か?


フェイクニュースとやらが、日常化されている。


まるで市民権を得たかのよう二・・・・


なんだ、この世の中?


信じたほうが悪いみたいな・・・・


それで世を操り、先導し、


嘘で、


塗り固めて、


世相を変えていく、技法とか・・・


それも一種の手です、みたいに!


堂々と、嘘を流す当人は


したり顔、やった感ありあり。


もう、トランプ状態じゃないか・・・


嘘がばれれば、平然と、”もうひとつの事実”と、アホな言葉ですりかえる。



要は


品など、なくなってしまったのだ・・・


何の手段を駆使しようが、


導いたモン勝ちみたいな、風潮。



アメリカ・・・

テロにおびえて・・・

いろいろな策をこうじてきたが・・・・


まさに、


アメリカ自国の内からなる、


トランプという、破壊的なテロを産んでしまっった・・・・


本当に皮肉な結果・・・


こんな、形で、脅かされるとは・・・・


予想だにしなかった・・・。


世界が、


崩壊の序曲と、ならなければいいが・・・



恐ろしい


世の中に変貌してしまった・・・・


そんな中、


日本は、小池劇場に翻弄されてはいるが・・・



しっかりと、


見るべきところは見てかないと・・・・



二階堂ふみが、可愛いとか、、ちょい、天狗になっているとか・・・


乃木坂が、大ブレイクしないとか、


NHKのサラメシは、今や、職業案内化してきたみたいなとか・・・


ブルゾンちえみは、ちょい、はまるみたいな・・・


まだ、


能天気な気分は、どないなもんんですか?


すみません。


【 2017/02/08 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

テレビ番組のあがき



このままで、


テレビは、どうなってしまうのか?


ドラマの視聴率は、今では、10パーセント越えの御の字。


20パーセントとくれば、爆発的大ヒット!


過去より、ハードルが、10パーセント、下がった。


情けない。



それも、大河ドラマと、朝ドラは別として、


今年は、20パーセント越えは、「ドクターX」、後、「逃げるは恥だが役に立つ」ぐらい。


「逃げ恥」も、恋ダンスの話題がなければ、たぶん、沈没してただろう。



押しなべて、とにかく、ドラマの脚本の浅さが気になる。


企画力がない。


人材が育っていない。


たぶん、守り姿勢の、軟弱な作り手がいないせいだろう。


社会の側面を垣間見るのか・・・。




バラエティは、作り手の向かう先が別方向に向いている。


クライアントにおもねている。


何処も杓子も、


ひとつのネタを引っ張る引っ張る、


いつもどおりの、いいところでのCMはさみは定番化されているが、


輪をかけて、


簡単な言葉も、ピコピコで言葉閉じし、また、CMはさみは常套手段。



CM後には、巻き戻しで時間稼ぎ。


ひとつのネタで、CMはさみバンバンやる。


そのCM前には、次のネタの宣伝は、ごく当然のように放り込む。


それを入れることで、視聴者を引っ張るあざとさだが、


今のネタを殺していることを、わかっていない。




番組の骨筋は無茶苦茶にしても、


クライアントに気を使い、


番組1時間、ザッピングさせないような、アホな努力を競うことに


今のテレビマンは労力を使い、頭をひねる。


他の番組と競い合っている。


本当に、何を考えているのか。


こんなことをばかりしていたら、


もっと、テレビ離れが進むのは一目瞭然なのに、


それが、わからない鈍感さには、あきれる。


もう、テレビに未来はないような気がする。


もっと、気概をもって、番組を作りなさい!


【 2016/12/31 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

TVメディアの右向け、右のオンパレード!



TVメディアさん。


豊洲問題一色から、今度は、ボート会場問題一色。


他に、もっと、取り上げること、たくさんあるのに、


やれやれ・・・・


視聴者の好みのいいものには、みなさん、右向け、右か、



ここで、



ボート会場問題に、暴論、一石!(たぶん、世間の本音と思いますが・・・。)


ボート、ボートって、


メジャーでもないし、


競技者も、少数。


東京オリンピックで、金メダルも期待もないし、


一般的にも、


たいして、興味もないし、


ボート会場に、大金はたく、意味あるの。


レガシーに、なることも、間違いなくならないし、


そこに、500億か・・・


都庁の試算も、今度は、宮城ムードに対抗して、


それでは、ド~ンと、バナナの叩き売りで、200億さげて、300億の新提示か・・・、


おつたまびっくり!(死語か!)


都庁、バカ丸出し、


この新試算、出したら、


世間が、どう思うかを、考える頭もないか・・・


たぶん、受験用の勉強のオツムはあるが・・・


ここに思考は及ばないオツム。



世間をなめている。


はいはい。



とにかく、


ボートより、もっと、


お金かけるとこ、


間l違っていませんか・・・



やっぱ、


東京オリンピックって、


ゼネコンのため?、みたいですネ。


【 2016/10/21 (Fri) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

メダリストパレードでは、NHKニュースウォッチ9、取り上げ方はさすが!


メダリストたちのパレードの取り上げ方は、


民放は、一様に、


ただ、この模様を、とりあげているだけだが・・・


NHKのニュースウォッチ9だけは、一味違った。


見に来た人に、ピンスポットをあてていた。


パラリンピックの”ボッチャ”のメダリストに声援をおくる障がい者の一人に


深く入り込んだり、


幾人かの声援者からのそれぞれの目線で、


若干ドラマ仕立てに、なっていた。


さすがである。


これは、


ちゃんと企画された取り上げ方に


感心しきり。


お見事。



これは、ニュースウォッチ9のひとり勝ちの取り上げ方に


拍手!!!!!!!!!


メダリストたちも、


これを見たら、


メダリスト冥利に尽きるだろう・・・。





【 2016/10/07 (Fri) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

バトミトンの奥原選手に同情!

今更ですが、


あの日本人対決は、酷でしたネ。


同部屋の選手と、、それも、後輩と、


試合前、


部屋を分ける配慮ははされたのですか?


試合後も、あえて、


配慮したんですかネ。



その後の、


準決勝で、試合前の顔色見たら、


これは、「負けるわ~!」と直感しました!

覇気なしでした。


あの若さで、


つらい思いをさせてしまいました。


普通なら、あのインドの選手にも、勝ってましたネ!間違いなく。


メンタルの問題ではなく、


やはり、日本人対決ネ。



でも、


立派な銅メダル。


ちゃんと、3位決定戦でなら、



もっと、もっと、


マスコミもとりあげてくれたでしょうが、



これも、


東京オリンピックの前哨戦と、


思って、これからも、



頑張って下さい!!!!!!!


私のイチオシ、

09397181.jpg


ちなみに、

松友の

淡々とした、ポーカーフェイスの

試合運びは、最高でした。

これは、珍しくもガッツポーズです。

このギャップ、いいです。

matutomo.jpg


今回の私のオリンピックは、

奥原、高松ペアに


凄まじく、


はまってしまいました。


絵に、なるんですヨ。



今後も、期待してます!



ちなみに、


私のオリジナルショートムービーの最新作はこれです。どうぞ!

【 2016/08/21 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

高校野球、いなべ、津田の決勝戦に行く。


去年、


いなべの3点差の9回逆転負けを、球場で、


目の当たりにし、


今年は


二の足を踏んだが、



行ってみた。



結果、



大勝したが、


まあ、めたい事だが、


そのことは、さて置き、


私は言いたいのは、


5回終了時のグランド整備の合間の飲料自販機にてのこと。


猛暑の中、1機の自販機に


当然、長蛇の列。


時間を置いて、


再度、行ってみる。


空いている。



でも、


それが、それが、


突然、お金を入れても、うんともすんとも、


つり銭切れも売り切れの表示も無いのに、


ボタンを押しても、出ない。


近くの、市営球場関係者に、訊ねると、


その自販機は、業者にまかせていて、こちらでは、対処が出来ないと、のたまう。


おいおい、それなら、せめて、


自販機に、張り紙ぐらい、しろよ!


この炎天下、


熱中症のリスクも高いのに・・・


この能天気さ・・・


典型的な、


お役所仕事か・・・


民間では、ありえない。


リスクに最善を尽くすのに・・・


怖い、ほんまに、ご時勢です。


ついでに、


「ポケモンGO」も。


バーチャルにうつつを抜かし、


リアルを堪能しない。


1週間で、摘発406件・・・


事故も起きている、


いちいち、そこでは、ポケモンが現れないようにと、


各所では、


要請しなければならない事実。


いやはや・・・



任天堂よ、


モラルなど、何もない。


ヒットすればいい。


儲ければいい。


ほんまに、さもしい人間達よ・・・。


たぶん、大きな事故が起きて、


アクションを起こすのですネ。


な、何んだ!!!!!

【 2016/07/29 (Fri) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

AKB総選挙を爺が語る。



ほんまに、この年で、爺が総選挙を語るのは、ちょい気が利けますが、


あえて。


15位の高橋朱里から、見るが、


本人のコメントが長い、いや長すぎる。


あまりの長さに、チャンネル変えて、時間つぶし、


又戻すが、まだしゃべっている。


総選挙、恒例、長いコメントだが、異常に長い、


気がめいり、


チャンネル、変えつつ、


見る。



私のオシメンは、島崎遙香(ぱるる)、この子は、じゃんけん大会で、いきなりブレイク。


だが、度肝抜く、塩対応に、停滞。


去年あたりから、映画等に出てから、プロ意識が芽生えたのか、


今回は堂々のコメント。


まあ、今までのコメントがひどすぎたのもあるが、


大人のコメント。


そして、

司会でもある徳光とぱるるの因縁のかけあい。
(過去にある番組で、徳光には塩対応しておきながら、
他の番組では、ロンブーの淳とは楽しそうにしゃべっているのを見た徳光、
怒り心頭で、ぱるるをののしっていた経緯あり・・・)


ぱるるが、お約束のお年玉、いつ下さるのですか?と突っ込むと、

徳光、「今朝の朝食、何を食べたのかわからないほどですから・・・」と、とぼける


いい掛け合い。


いいじゃないか。


大人に変貌していく、ぱるるだが、顔は、ちょいぶさけてく・・・ しょうがないか・・・




さて、びっくりもんが、


SKEの須田亜香里が7位。


この子、関ジャニの仕分け番組の柔軟女王で、驚異のリンボーを見せ、

人気を上げたのが実績だが・・・


7位とは、世界の7大不思議?(ファンには失礼か?)



素朴で、身近が、いいのかもネ。(やっぱ、不思議?)




で、


5位におちた(当然?)、柏木由紀、


相も変わらず、しれっ~と、


コメント。


徳光のいやみな突っ込みに、切れ気味。


ダメだ、こりゃ!




さあ、さあ、



2位は、


まゆゆ。


残念、ありあり。


でも、徳光のフォローの、あなたは、最初から今回まで、神7入りは、あなただけ!


あなたこそ、王道のアイドルだ!の言葉に勢いづいたのか、


これに乗じて、自分でも、褒める。


いやいや、あなたが、これを語っては、ダメダメ。


前回のコメントでも、まじめにスキャンダルを起こさず、やっているのに、


報われない、みたいな発言もあり、


このお方、


やはり、抜けきれないのは、このせい。




で、



1位のサッシーは、唖然の24万票!


まゆゆとは7万差。


これで、1位、3回目。


コメントも上手い。


バラェティで大御所に鍛えられただけに、


私は、前田敦子、大島優子に比べて、


”企画モノ!、スキャンダル成金!”と、自虐ネタ。


そう、これが言えるから、アンタは人気があるのだ。


でもね、


アイドルの立ち位置は、


やっぱ、



まゆゆ的な感じでなきゃ、意味が無い。



”素”が売りでは、


何も面白くない。



結局、バラドルだもんネ。



だから、



アイドルを求めて、


乃木坂に、ファンは


どんどん、流れていくのだろう・・・・


いよいよ、


AKBの終焉かな・・・


それにしても、


アイドルグループとしては、


ここまで、


売れ続けてきたのは、


賞賛ものだ!


パチパチパチ・・・・



【 2016/06/19 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)