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至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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さんま、松本、タモリ、所、笑いって?

さんまのお笑い向上委員会は、


もとより、お笑い向上より、さんまが楽しむ、いや忖度する、芸人仲間のおしゃべり会という現実だから


めくじら立てて、何だ、お笑いの向上に一役、買ってないじゃないか、身内ウケじゃないかと目くじらたてることないと


割り切って見ているが、


それにしても、ここでは、さんまのお笑いの劣化振りが露呈する。


他の冠番組は、ゴールデンとあって、進行役にちょい寄り添ってはいるが、


この番組は、深夜タイムあって、自分をさらけ出すから、


悲しいかな、お笑いの年齢からくる限界さ、


要は、年をとると、くどくなる。

ひとつの笑いいのタネが受けると、延々と、引っ張る、それもくどいほど。

これは、脳にブレイキをかけられないから、

周りは若手もいるので、忖度しながら、さんまと付き合っているが、

目は冷めている。



過去、ダウンタウンの松本が33歳頃、

こんなことを、口にしていた。

「たぶん、俺が、38歳頃には、俺の笑いは、限界かな。」みたいな発言は、

今でも、覚えている。


何故なら、一般市民の私ごとが、笑いを極めた松本に対し、分析できる立場ではないが、

ちょい、地方のテレビ局で、笑い的な司会をしたことがあるので、

その言葉に共鳴したのか・・・


自分も、普段の会話など、番組でも、30歳越えたあたりから、何にかを突っ込まれて、頭の中に、答えるボケが、

瞬時に、3通り、浮んで、そこから、すかさず、ひとつをチョイス出来ていたものが、

30歳後半から徐々に、もう、ひとつしかというか、何通りからチョイスはなくなっていく、浮ばなくなったのを、

今でも鮮明に覚えている。

だから、当時、松本の言葉に、天下の松ちゃん、

やっぱ、先を見ているな~・・・と、感心したものだ。

だから、あの当時、主戦場というか、、松本は、手探りしながら、小説に踏み込んだり、

映画製作にのめりこんでいたものだ・・・・。

頭のいい彼のなせる業であったが、

映画は、たけしにはなれなかった。


今でも、あの言葉を封印したのか、生きるためか、

何食わぬとまではいかないが、一線で、番組を持っている。

そう、劣化振りは、確かに自分で認めていて、その立ち居地でいるのがわかる。

今の松本のお笑いパターンは、そこにいる誰かのひかかったフレーズを、

合間、合間に差し込んで、笑いを取るのが日増しに増えてきた。


にょにつに、露呈したのは、

最近、「ワイドナショー」で、世間を煮ぎ沸かせたサッシーへのセクハラ発言?が、何よりの例だ。

冗談のつもりで、サッシーを枕営業で頑張っているみたい事を、をのたまってしまった。

もう、セクハラということなんかどうでもいい、ただのおっさんの酒の席の会話じゃないか。

こんなこと、松本の実績からいったら、考えられない発言である。


芸人としては、致命傷になりかねないし、

松本だから、事なきを得たし、サッシーの大人の対応で済まされたが、

それについての、松本のその後の対応も、逆手に取ることもしない。

そう、冒険はしない、チャレンジをしない、

年寄りと言うものは、そういうのものだから・・・・大多数が・・・



どんどん、話が、いつも横道にそれるが、

お笑いは常々、むつかしいではなく、感性のたまものだから、仕方がない。

笑いの切れ味は、年とともに劣化すると、

33歳の時に、松本は、ちゃんと気付いていたのだが・・・


ね、人生は、去り際、散り際、辞める時を逃すと、ひしひし、自分が悲しくなる、寂しくなる・・・

はっきり言えば、お笑い人は、独身に限るということ。

結婚、奥さん、子供もいれば、当然、無茶をしなくなるから・・・それが現実。



さんまも、大竹しのぶとの結婚生活時は、全然、ひどかったが、

別れてから、水を得た魚のように、復活したものだ・・・


お笑いでも、

とにかく、笑わせる執念がない、坊さんのようなタレントもいる。

1番は、ダントツ、タモリ。

笑いをとりにいかない、いかないから、自然体。

そこの良さを、視聴者は理解している。


その線でいけば、所ジョージも、その例だ。

自分が楽しむの先決がいい、


どちらも、肩に力など入っていない、

どうでもいいもん、みたいな感じが、より見てる側もいいのだ。



NHKの「ブラタモリ」でのタモリは、そこをわかっている、まあ、彼が専門家も舌を巻く知識者であることは言うまでもない。

だから、好まれる番組のひとつにあげられるのだ。

タモリは、一緒に連れ立つ局アナに、常に釘をさしていることがある、

「アナウサーとして、仕事はするな!」、

だから、あの番組で、女性アナもでしゃばらない、自然体でいる、たぶん、物足りないと思うだろうが、

そうしないと、あの番組の良さの主旨が崩れることを、タモリは計算しているからだ。


これまた。話が脱線したかな・・・


再度、笑いは、クレバーじゃいと、無理である。


今田、東野、上田、後藤、ネプチューン等々、

MCはさばけても、凄く、面白はない。


だから、あれだけ露出しても、人気ランキングの上位にはいけない。

何故なら、はっちゃけていないから・・・


手堅い、守備範囲で、笑いを生業としているのを、視聴者も見極めているから・・・


たけしにも、今更に言うのもなんだが、

このお方、自分がしゃべりたい、自分以外は聞いていない。聞いているようなフリもせず、無関心。

大御所だからですんでいるが、普通ならあり得ない。

土曜の夜、「情報7days ニュースキャスター」のたけしなど、安住がなんとかとりなして、進行しているが、

年寄りの愚痴ならまだいいが、自分の話に持っていこうとする的外れにげんなりふだから、あまり見ない、

だから、最後のほうで、たけしのコーナーを用意して、事なきを得ているのが痛々しい。

世界の映画監督という武器が、そうさせてしまったのか・・・

これも老害のひとつ。



で、

芸人話に終始したが、

何が言いたかったのか、それは、そうそう、さんまのお笑い向上委員会のフジの局アナの女の子、

久代萌美アナ 、「ワイドナショー」にも出ているが、

全然しゃべらない、進行しない、局アナとしては、

ダントツ、いや、局アナ史上、本当にしゃべらない。

下手をすると、気を抜いている。

この子です。

ana.jpg

ここまで、しゃべらない子は、

ある意味、凄いことです。

そのうち、さんまののではなく、


「久代萌美のおしゃべり向上委員会」になっても良さそうだ、


陥落している、今のフジテレビなら、やるべきでしょう!


今度、そんな目で、番組、見て下さい。

いや、みんな、気付いているか?


ちょい可愛いから、気がかりなのかな?


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【 2019/02/04 (Mon) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

昨夜のEテレ達人達「糸井重里×芦田愛菜」凄い!



昨夜のNHK、Eテレ、夜10時の番組「SWITCHインタビュー 達人達「糸井重里×芦田愛菜」、


凄く、面白かった、


今回は、糸井の希望で、56歳差の芦田愛菜をご指名。


これは、糸井としては、さもありそうな相手ではなく、爺さんと孫ほどの年齢さに


何か、新しい、会話の化学反応?を期待してか。



まずは、糸井が芦田のこれまでの経緯や、当時のドラマでの心境、心構えなど聞き出す。


糸井は、大人は、子供について、まだまだわからないだろうとタカをくくって対応しているが、


子供は、大人を冷静に見ていると、


だから、あなたも、どうでしたか?の問いかけに、


”全部ではないですが、それなりに理解、いや、大人を見てました。”と。


それから、次々の門答に、ためらいもなく、どんどん言葉の言い回しが


頭の回転はもちろんだが、ちゃんと自分を客観視、


よどみなく、テンポよく、


芦田はまだ14歳なのだが、糸井は、ちゃんと敬意を払った言葉遣いで会話が続く。


芦田の、その返答ひとつひとつ、名言なのである。


芦田は、根っからの本好きは有名だが、その影響もあるのか、


言葉が、文学的である。



後半はスィッチして、


芦田から、糸井の質問となるのだが、


ここから、糸井のちょっと理屈ぽい返答に翻弄されながらも、


これも、すかさず、それは、こんな意味ですネみたいな、


自分なりの見解を堂々と返している。


1時間、時間を忘れるぐらい、


ふたりのやりとりが、大人と子供の対談ではなく、


もう、しっかりとした大人対大人の図式。


その中でも、芦田が放った言葉が、大人越え、


「挫折があるから、その後の自分が楽しみ。」みたいな言葉をのたまう。


通常、14歳が語る、言葉ではない。


下世話な大人世界にまみれて、子役時代に培った産物もあるだろうが、


自分の立ち位置を、ちゃんとわきまえ、生きている。


また、自分は見栄ぱりなとこもあるし、と言う。


人は自分を着飾る、なかなか、そう簡単に使えない言葉も平然と。


さとっている。


糸井も、感心する。



芦田は糸井のコピーで、


映画ジブリ作品「火垂るの墓」のメインコピー、


”4歳と14歳で、生きようと思った・・・”がいいと。


糸井は、それに、


あの時代だから、良かったが、


今は、その含み指数の言葉が、伝わらないだろうと分析する。


答えを、確実に導き出さないものに、反応しないと。


私もなるほどと思う、昨今の映画など、とにかく、最後にはしつこいほど、これでもかこれでもかの言葉と映像で、


ラストを締めくくり、腹いっぱいにさせる手法。


昔の映画なら、特にヨーロッパ映画なら、いきなり答えまで行かずエンディング、


それは、あなたなりの解釈、いや、これまでのストーリーで理解できるでしょうが、あったが、


現代は、それが無理になってきている・・・。


そう、想像の脳が、弱くなっているのだろう・・・


横道それました・・・



とにかく、


今回、糸井と芦田の本音の会話を、


どれだけ、理解して見ていた視聴者いるのだろうか・・・


すぐさに、チャンネル変えた人も多いだろう・・・。



とても深く、意味のある、二人の世界観。


久々に、堪能しました。



*それが見たい方は、NHKオンデマンドで、


NHKの広報か!私は!

【 2019/02/03 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

今更に小室圭氏!


さかのばれば、

最初に

スクープされた電車内のお二人の睦まじい?デート写真に

違和感というか、

何か、彼に、不良感、たとえは難しいが、

いやらしさが透けて見えたのは私だけでしょうか・・・・


そして、

婚約内定の記者会見の運びとなり、

あれを見て、

月や、太陽やら、まるで初々しいロマンチック?お二人に、

国民の大多数は、あたたかく祝福していたが・・・


で、


案の定か・・・

女性誌で、彼の母の金銭問題が発覚。

詳細は、

メディアで連日、とりあげているので割愛するが・・・



要は、借金どうのこうのでない。

この問題に、どう、対応するのかが、問われているのだ。


誰にも苦い過去もある、叩けばちょいホコリも出る、

全員と言うわけではないが、それが、人間というもの。


それが、

面だってしまった時、、問題化したときに、

どう矢面にたつか、

そこに人となりが現れる。


世の中、

法律的にはセーフだからいいという風潮が蔓延している。

情緒のない世相になってしまった典型が、

彼の対応だ。


かれこれ問題化して、1年間、棚上げ、いや敵前逃亡?

とうとう、業を煮やされ、

せっかれて、挙句は、

あの文面での解答。

一方的な解決済みの解釈。

法的には何ら問題ない、あれは、”贈与”だから、

今更、とやかく言われる筋合いはないのような返答。

まさに、相手に対する感謝、敬意など、感じられない。


どんな親しい関係にあっても、

人に金銭の援助をお願いする時に、”ヘルプ”の言葉は、どうだろうか、引用するだろうか?

一連の母子の対応は、まるで、相手を財布扱いのようだ。

主従関係を、ヘルプの言葉で、示している。

空しい。




一般的な結婚ではない。

国民が注視する結婚である。


そのお立場の人と、なおさら、結婚をするということは、

きちんとしたビジョンをもってして、

生活の土台となる立場をもってして、

覚悟をもって、望まなければいけない。


開かれた皇室の風潮をいいことに、

交友関係になって、すぐさに、プロポーズ。

これも、若さゆえの暴走では済まされない。


コロコロ職業変えに、終始し、

さらに、周りの援助(悪く言えば借金体質?)で、留学、国際弁護士を目指す。


なら、

なってから、一人前の大人になってから、

結婚を申し込めばいいのだ。


見切り発車の電車は、

やがて、脱線にもつながるのだ・・・。


大人になりきれない・・・

子供のままごと遊びには、

国民は納得はしない!




と、えらそうに・・・

世間相応のブログを書きなぐりましたが・・・


結局、私の関心は、


二階堂ふみ様のことは、もちろん、

今は、松本穂香にも食指をのばそうとしている・・・

それが、人間の業というものか?


すみません。


誰、その子?でしょうネ。

大ヒットしたアニメの「この世界の片隅で」のテレビドラマ化の主役のすず役の子、

残念ながら、この子に罪はなく、ドラマ脚本として評判は悪かったですが・・・

映画も「アストラル・アブノーマル鈴木さん」で、主役をはって、頑張ってはいますが・・・

やはり、わかりたすいのは、あのauのCMなら、「あ~、あの子かと。」





これが、一番、いいです。

可愛いですネ。

【 2019/01/29 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

テレビ局も必死!



ここ最近、


民放やNHKは、


平気で、自局番組中でも、他局の名前や、他局の番組名は、


アナウサーやタレントも口走っている。


昔なら、


命取り、極みないことだった。


1週間前だったか、NHKの新春特番、恒例というか、2回目か、夜11時に


昨年のテレビドラマベスト10をとりあげて、その作品の感想や、


ドラマの傾向を分析している。


1位は、下町ロケット、


2位は、不動の人気の相棒と・・・


だいたい、みなが知っている認知度、そして視聴率と連動している。


みな、臆せず、業界人やタレントなどたちが、奥歯に物がはさまった物言いではなく、


感想、出来、言い合っている。


NHKで、他局番組を分析している。堂々と・・・


去年も、この特番をみて、「過保護のカホコ」など、とりあげていたりして


NHK、やるじゃないか!と面白がったが、


今回も、またまた面白い!


上記にあげたドラマベストテンは、


答えた方々が、何番組あげてもいいという条件でのベストテンだが・・・


”1番組だけ”と限定すると、様相が変わってくる。


あの戸田とムロの「大恋愛」が入っていたり、


また、昨年ブレイクした、テレ朝の「おっさんずラブ」も入っている。


その番組をプロデュースした20代後半の女性も呼ばれ、


話題の経過を語る。


1話目から、視聴率惨敗で、肩身の狭いをしていたそうだ・・・


それから、さほど視聴率は低迷のまま終わった事実なのに・・・


SNS効果もあり、、番組終了から話題が盛り上がってきた経緯を語る。


また、

バラエティ等々、


今、置かれているテレビの現状、


そして、未来のテレビのカタチを


各意見を交換している。


NHKが先頭にたって、


今後のテレビを憂うから、そこが面白い!


これも、


ネット番組、動画配信の勢力からくる危機感というより、


どう、テレビの今後の立ち位置を探っているのだろう・・・


テレビ局として、垣根をこえて、


昨年も、NHKが、画期的なことだが、他局とのコラボ番組をやっていて驚いていたが・・・



それは、もう、序章に過ぎない・・・


今後も、もはや、テレビ局連合軍として、


向かっていかなければならない時代なのだろう。


いいことであるが、


うわっつらの仲良しごっこでは意味がない。


みな、番組企画を競うのは大前提だが、


臆病なほどのコンプライアンス意識に翻弄されず、


戦って欲しい!


「水曜日のダウタウン」のような、あのクロちゃん騒動のような討ち死では意味がない。


テレビ大好きっ子の私には、テレビよ、永遠なれ!です!


【 2019/01/12 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

紅白、久々に良かった!



平成最後の力が大きかったのか、


エンディング、ユーミンと桑田で、「勝手にシンドバット」で、奇跡の共演。


ユーミンの懐の深さを感じる。


それを、”ユーミン、ありがとう!”を連呼する桑田。


二人が、ずっと、一線、愛されてきた事を確認できるヒトコマ。


まあ、後にも先にもないだろう。


その上、横に、サブちゃんまでいるのだから・・・


NHK、紅白のたまもの。


これぞ、国民行事、イベントの代名詞の本領発揮!



総体的に、NHKの今回の演出は、


NHKの底力をまざまざと見せ付けられた。


アーティストして、特出なのは、MISIAの歌。


圧巻のステージは、凄い!


余韻覚めやらぬ、米津玄師の後だけに・・・・


それを、はねのけ、声が出る、ミーシャ半端ない!


米津も、地元での中継だったが、


初めての生歌。


CDどおりの歌唱も、お見事。(よく生歌はあれ~っ!いうお方はごまんといる)


歌い終わりに、自らの言葉で(初めてお声をきかせてもらった・・・)、


幻想的多数のローソク使いのステージにこの舞台を設けてくれたスタッフに感謝申し上げます」と、


ちゃんと、大人のお言葉、


この方も、人柄がいいのがわかる。


中継でも、福山雅治には、俺は当然的な傲慢さを感じてしまうのは私だけではないでしょう。


アンタの夏の甲子園のテーマソングは、さほど支持されなかったのを、わかっているのか。


その歌は、甲子園児に贈る歌ではなく、自己陶酔の歌に終始に、


大御所になると、こうなる悪い見本。



ピヨンチャン冬季オリンピックのNHKのテーマソングの「サザンカ」は、


セカオワはちゃんとホールで、あの感動を呼び起こしてくれました。



それに引き換え、、あのサッカーのワールドカップのテーマソングは、当時、酷評だったのに、


しら~っと、歌っている、名前も存じ上げないし、共感なし。


それも歌い出し前の言葉が、「あの臭くて汚いライブハウスからやっってきました・・・」とのたまう。


おい、ギャグのつもりかしらんが、不快そのもの、


あんたら、そこから、そのライブハウスで鍛えられて、今が、あるんじゃないか!


リスペクトしろ!ライブハウスに!


チャンネルを変えました!


私も、


紅白ばかりを見てるわけでもなく、


せわしく、


ライジン、井岡のボクシング、


ナスDの無人島にころがる古い、腐ったペットボトルの残液体を

あれも、これも、これ、やばいかもと言いながら、一気に飲み干す!

ナスD、相も変わらず、野人、まっしぐら!


横道、それてきました・・・。


紅白、紅白、


剣玉でギネスもご愛嬌のヒトコマ。


チコちゃんも、”ボ~ッとしてない!”ネ。


石川さゆりの「天城越え」には、可愛そうに


冒頭から、震度3のテロップ、津波はありませんの連続3回流れる。


せっかくの布袋との共演も、水を差す。


でも、やっと、はずれたら、そこからがいい。


布袋のギター、やっぱ、これも半端なく上手い!


石川さゆりより、布袋のギターテクニックに耳がいく!



そうそう、


あの”ゆず”。

年末に肩透かし?の重大発表があります発言で、世間から批評を浴びる。

過去、あの海老名みどりの重大発表記者会見開きますで、

マスコミも、峰との離婚かと色めきたったが、結果、小説、書きましたで、総スカンを彷彿。


今、歌っている、アンタラの歌は、自然災害被災者にエールを贈る歌なのに、


よくまあ、そんなことが出来るのかネ。


天狗になっている。


路上ライブで這い上がってきた事の初心を完全に忘れている。


偽善者のように、いい子ぶった歌、エセです!が露呈。



”集牧”のいきものがかりは”ジョイフル”ですか・・・

観客までタオルふり強制の上、ジャンプまでも!

あ~みな大変、

その歌、旬ではないから、無理やり、のらされるのもネ、

自分たちのコンサートで、やるのならいいが、

ここは紅白、大人しめに、定番の”ありがとう”で無難にすればいいのに・・・

なんか、無理やり盛り上げが痛々しい。



松田聖子も空気を読めない選曲。


ちゃんと、ユーミンが「ひこうき雲」、「やさしさに包まれたなら」、


サザンは、「希望の轍」、「勝手にシンドバットと、歌っているのに、


最初の「風立ちぬ」はいいとし、

次は、「ハートのイヤリング」、「天国のKISS」、「渚のバルコニー」です???????

そうじゃないでしょう。

ラストはせめて、「赤いスィートピー」でしょう。

聖子ファン、いや、ファンでなくとも、半端ない肩透かし感。


だから、あんたの根性が丸見え!

そら、お世話になったサンミュージックから、飛び出すのもうなづけるヨ!



司会では、


内村はやっぱ、いい仕事してる。


その場の空気を呼んで進行している。


ただ、ダ・パンプのUSAは悪のりし過ぎ!


イッサの横で、歌っちゃいけんでしょう。



桜井の安定感はいい、


広瀬すずのそれなりに頑張っていましたネ、


ただ、可愛さにちょい、陰りが・・・・失礼発言、すみません。


桑子真帆が、意外にも、あまり、使い物になっていない。



なんやかんや、書きなぐりましたが、


やはり、大晦日の風物詩も死語となってきた、紅白も、


今回は、面目躍如の起死回生のいい番組でした。


拍手!パチパチパチ・・・・・・

【 2019/01/01 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

レコード大賞も終焉か!


とにもかくにも年末にかけて、


テレビ番組は


平成最後の、なんとか、かんとか、


まあ、年号をつけて、最後のやれるのは、これが初めてことで、各局、浮き足だつ平成最後企画。


本来の年末なら、今年の事件、今年の何とかで締めくくるのを、平成、平成最後・・・、


”ヘシセイジャンプ”のアイドルたちも出してやれや!と、


突っ込みたくなる!



天皇、生前退位となるのは初めてのことに乗じての番組企画に


普段、物知り顔のコメンティターも、誰も物申さない。



それは、さて置き、


久々に、昨夜の5時間半にわたる、レコード大賞もザッピングしながらも見る。


これも平成最後のレコード大賞だからか、


いつもより、力入っている、金かけている。


Winkも、出ている。

これは、今年、NHKの思い出のメロディに30年ぶりに出てるから、、そうワクワク感はない。

今回は、NHKより、派手な衣装すぎて、化粧も濃くて、

もう、無理するなよのWink。


当時は、相田翔子派で、サッチン派でもないのはどうでもいいことだが、


「愛が止まらない」から、何作、あの当時はカセットを買った事やら・・・

今では、ほとんど捨てたが(ごめん!)

「愛が止まらない」は捨てられない。

だって、いいもん。


で、


ピンクレディは、昨年のレコ大にも出て、往年の激しい振り付けにも劣らず、賞賛を浴びていましたが、


今年も、平成最後で、再度の出番。


レディガガの衣装デザイナーによる三度変わり衣装と、

今年も、往年のように頑張っている。

いやはや、60歳超えている、お二人。

最後のインタビューでは、ゼイゼイで息切れで、答えていましたが、

今年も、数ヶ月、鍛えて、練習しての奮闘振りは、歌手根性、ここにありか!


やっぱ、これは、凄いよネ。

ただ、歌声は、おばあちゃんな声でしたが、それはしょうがない、

60歳を越え!

”天城越え”より、凄いこと!



それと、ミーシャ、

やっぱ、歌、上手いネ~に感心。

今年のあるコンサートシーンを流していましたが、

そこで、ミーシャ、デビュ20年の節目で、

”やっと、今年で、私、歌手になれました!”と、

本当に、歌が好きなんだと実感、それとまたプロ根性の深さも・・・


なんやかんやで、

今年のレコ大、頑張っているんやん!と、きて、



最後に、レコード大賞、発表!


今まで、いろいろな噂があり、

振り返れば、五木、八代競争、

ここ最近では、

エクザイル等の代表者、ヒロの選考委員への買収(文春砲炸裂!)、


意外なモメ方?というか、

50年前にさかのぼれば、

黛じゅんでレコード大賞は決まりだったが、

その候補曲が、「夕月」ではなく、「天使の誘惑」で収まった。

レコード会社としては、「夕月」で勝負したのだが、

「夕月」の作曲が、黛じゅんの兄、三木たかし、まだ新人作曲者というだけで、

「天使の誘惑」は、鈴木邦彦(長い髪の少女や、恋の奴隷等)という大御所もあり。


それにしても、古い話です。


とにかく、選考は、いろいろアリのいわくつきのレコ大。


今年の、平成最後の大賞は、乃木坂46の”シンクロニシティ”で、去年の「インフルエンサー」と、

2年連続。


これが、ネットでは、波紋も呼んでいる。


なんで、ダ・パンプの「USA」じゃないんだ!と。


カヴァー曲は、レコ大、ダメですからネ。


過去、あの西城秀樹の代表曲「ヤングマン」もカヴァー曲であり、は候補にも挙がれていない。


今回は、カヴァー曲もOKとうことなのか、


ダ・パンプが今回、選出されている。


そら、これだけの今年最大の国民曲になれば、


「ヤンンマン」も、「USA」以上の人気だったが・・・


今年は、顔がいるということで、出したのか・・・


じゃ、今回は、「USA」で決まりだネ感あり。


ダ・パンプも、今年亡くなった西城秀樹に敬意を表して、ラストのダンスフリは、”YMCA”、

やるじゃないか!ISSA!

感動ものじゃないか!


こら、決まりでしょう!


が、


この乃木坂に罪はないが、肩透かし感、半端ない!

なんか、しら~っとした画面ありあり・・・


でも、空気読まず、乃木坂メンバー、泣いている。


こらいかん、乃木坂に罪はなくても、


なんで、”乃木坂なんだよ~!”で、SNS、荒れるな~と、

やっぱ、荒れている。


TBS、本当に、世間の空気、読めないんだ~


ここ20年、レコ大の意味も薄れ、

これ、誰や?

新人賞など、本当に、初めて見るぞ~


大賞候補曲も、ずっと、

いつもテレビ出てる歌手ばかりで、

氷川きよしなど連続中には、唖然です、さもあらん。


唯一、セカオワの「サザンカ」は納得の一曲。


常連、西野カナ、またかいな。



今年の顔、米津玄師も出てない、あいみよんも出てない。(紅白は出るヨ)

まあ、そんなこと、

今に始まった事でもないが、


このレコード大賞、平成最後の売りが、これで、レコ大最後にしましょう!を、


自分で、自分の首を絞めたといって過言ではないでしょう!


【 2018/12/31 (Mon) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

ユーミンのコンサートに行く!



名古屋でのガイシホールのユーミンコンサートに行く。


「 松任谷由実 – TIME MACHINE TOUR Traveling through 45 years 」と、


うたってあるから、


ネットで情報を下調べもせず・・・


これは、かなり、過去曲がメイン含め


認知されているのが中心と期待。



観客は、私を含め、爺や婆の集団の集まり。


まあ、しょうがない、ユーミン世代だもんな・・・。


このまま、壮大な葬儀が始まっても気がつかないほどか・・・




いよいよ、スタート!


”ベルベット・イースター”から始まる。


いい出足。


いいチョイス。


そこから、私には苦痛が始まる。


長年のファンには、たまらないだろうが・・・


そこで、曲順が、結果、これです。


1.ベルベット・イースター
2.Happy Birthday to You ~ヴィーナスの誕生
3.砂の惑星
4.WANDERERS
5.ダンテライオン~遅咲きのタ?ポポ
6.守ってあげたい
7.Hello, my friend
8.かんらん車
9.輪舞曲
10.夕涼み
11.春よ、来い
12.Cowgirl Blues
13.もう愛は始まらない
14.CARRY ON
15.セシルの週末
16.ハートブレイク
17.結婚ルーレット
18.月曜日のロボット
19.ダイアモンドダストが消えぬまに
20.不思議な体験
21.Nobody Else
22.ESPER
23.COBALT HOUR
24.宇宙図書館


どうですか、

ほとんどが、かなりのユーミンマニア用です。


サウンドの迫力は凄いが、

その音で、ユーミンの弱くなった声をカモフラージュか・・・

聞き耳立てて、ユーミンだけの声を的をしぼって聞くと、


う~ん・・・・・・・・・・・・・?


ど派手な演出とユーミン。


でも、

どうも乗らない。

みなさんも、わかるでしょう、

よくあることです。

大御所なアーティストほど、近々のアルバム中心で、

自己陶酔オンパレードはよくあることは、こちらも承知だが・・・


まあ、私が聞きたいのは、みなさんもお馴染みの曲が聞きたいよ~


曲目、上記の中で、


「ダンデライオンン」、「守ってあげたい」、「ハローベストフレンド」、「春よ来い」、「ダイアモンドダストが消えぬまに 」等が


世間では、ユーミンをちょいかじったら、なじみあるでしょうが・・・



個人的に、歌って欲しい曲は、


「瞳を閉じて」、「やさしさに包まれたなら 」、


私、山手のドルフィンまで行ったことのある位の「海を見ていた午後」、


「翳りゆく部屋」、「カンナ8号線」、「 destiny 」、「ノーサイド」、


「青春のリグレット」、「 Anniversary 」、


意外なところで、「ハルジョンヒメジョン」、


ユーミン好き1番人気の「埠頭を渡る風」、


「水の影」などかな・・・


ないよ~・・・

生理がこないよ~の女子高並みの

ユーミンの好きな曲がこないよ~


で、幕引きか・・・・


残念。


周りを見渡すと、

アンコールを待たず、帰る人が多いこと・・・

もう、いいよ・・・かな・・・


私は、ここでアンコールに最後の望みを託す!


拍手に送られて、再度、ユーミン降臨!


やってくれました!


曲は、な、な、なんと、


「カンナ8号線」、


♪ジャンジャ~・・・♪で、


これで、ホール内最大の盛り上がり!


いい!みんな、のっている。


次は


極めつけ、「destiny 」だ~!


またまた盛り上がり、


これよ、これよ、


何故、メインの時にしない!


やっぱ、いいよネ~です。


ユーミンです。


そこで、


締めくくりは、


あの名曲、当時荒井由美だった時の初期の「ひこうき雲」、


当時、あの若さで、”死をテーマ”にするという感性。


結果、世間では、あの宮崎駿の「風立ちぬ」の主題歌で認知されたが・・・


キーボードだけで、ユーミンの歌。


いいよ・・・


泣けてくるよ・・・



で、


再度のアンコールで、



オマケは、「やさしさに包まれたなら」で締めくくった。



おいおい、

最後の最後で、大盛り上がりか・・・・



でも、声は出なくはなった・・・


御年、64歳、同い年か・・・。


いや、早生まれだから1年先輩か・・・


感慨ぶかい・・・


ユーミンという、


個人的には、このシンガーソングライターでは、


このお方が、1番と思う。


後にも先にも出てこないだろう!この天才的な人は!



で、


私が本当に、本当に聞きたい曲は、1番、聞きたいのは、


いや、絶対、歌わないと思っているから、いいが、


好きな曲は、


初期のアルバムの1曲、


「晩夏」です。


当時、この曲ばかり、かけていました・・・。


ひとり、聞くと、いいのです。


残暑に聞く、


「晩夏」はたまらない。(余談:ちなみに10年前位に、平原綾香がカヴァーしましたが・・・)




と、


書きなぐりましたが、


ユーミンが、自分自身で大好きな曲は、


あの薬師丸ひろ子に松本隆作詞で提供した、「Wの悲劇」の主題歌曲:woman」です。


テレビではっきり、”降りてきたきた”曲だと


これが、自分の最高傑作曲だと、断言していました。


いや~、そう、私も、そう思います。


これは、名曲です。


あの映画のラスト、薬師丸ひろ子のストップ画に


この曲が、もう、映画の出来栄えといい、


ダンナの松任谷正隆の編曲といい、


もう、言うことなし!


ここまで言い切る。


これもある意味、ユーミンのいい意味で、終活を意識した発言でしょう。





ユーミン、


あなたは、同世代に生きた一人として、


”本当にありがとう!”の言葉を贈ります。


でも、


コンサートでも、”まだまだ、やりたいこといっぱいあるから、やるよ~!”と、


叫んでいましたから、


ユーミン、


もういっちょ、しでかして


今度は、


ホールに若い人を集めて下さい!エールを贈ります!



もう一度、ユーミン、ありがとう!


【 2018/12/28 (Fri) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

企画モノ、”モンスターハウス”に苦言!



バラェティがやりづらくなった、この時世。


よく、攻めていると言われ、何かと問題視されているTBSバラエティー番組「水曜日のダウンタウン」の


コーナー企画、フジの「テラスハウス」ならぬ、「モンスターハウス」。


最終回で、またもや、やらかしてしまった。


警察出動のハメに・・・



このコーナ-のメインというか、


クロちゃんのゲスぶりの恋愛行動で、笑いを取ろうとする試み。


その手に乗って、


クロちゃんの相も変わらずのドン引きの言動で、


このコーナー、人気企画だったが・・・


さすがに、最終回で、


やっぱ、”やらせ”しか考えられない企画を露呈。


そら、そうだろう。


今までのクロちゃんらしい、ゲスの極みを利用して、


周りの出演者も、合わせている。


前回で、本来なら、


クロちゃんのゲスぶりに、みな、もう、みな、私、辞めますが出ていいのに・・・


シラ~ッと、クロちゃんに合わせている。


筋立てどおりに、


クロちゃんを泳がせて、


それで、最後には、視聴者投票で、罰として、クロちゃん檻に24時間監禁、


江戸時代のように刑罰のさらし者で、


笑いと話題を取るという、クロちゃんを超える、ゲスな企画。



笑いでも、やっていいことと、やって悪いことがある。


まだ、クロちゃんが、瞬時に終わる罰ゲームなら、済んだだろうが・・・・


出来レース企画の上、さらしモノか・・・・


ここまで来ると、笑えない。



この番組、企画いかんでは、いい企画満載だったのに・・・・


バラェティ放送作家冥利の番組だったのに・・・


また、自分で、自分の首を絞めてしまった。



デェレクターは攻めたコーナーだろうと、自慢げだったろうが、


あまり使いたくないキーワードだが、


”コンプライアンス”に完全にひかかるヨ。


笑いは、紙一重というが・・・



私も、30年前、


地方の番組で、”開かずの踏み切り、尻取り歌合戦”という企画を強行したが・・・


内容は、よくある電車の10分以上ある開かずの踏み切りで、待つ先頭車の運転する人に、


マイクをむけて、””う”から始まる歌は、サビからでもいいしと、始めて、


そこから、次々と、2台目、3台目と、順々に歌ってもらった企画。


今や、絶対にコンプライアンス、いや大問題になるだろう!をやった人間として


そう、声高に、こちらも、責められる立場ではないが、


今の時代を読まないことでは、


軽薄としか思えない。


【 2018/12/27 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

民放は、チコちゃんに叱られろ!


このブログでも再三にわたって、


民放の現状を、憂いて書いてはいますが・・・


特に、民放各社のバラエティは醜い編集合戦を繰り広げられています。


いかに、CMを見てもらうことに、手の込んだ、いや、悪意ある編集術を駆使しています。


もう当たり前になった,いいとこでCM前は当然のように・・・


それで飽き足らず、CMの真ん中で、もう一度、ちょいいいとこ場面ちょい流しで、またCMと・・・引っ張る手法は


醜さを通り超えて、呆れるばかり。


その上、NEXTと称して、次の次のコーナーまで、またもやのちょい流しで、視聴者を引っ張る。


やっと、始まったと思いきや、得意の30秒前戻しに入り、時間稼ぎ、制作費稼ぎ、


視聴者も、よく我慢してるんです。



とことん、ひとつのネタ稼ぎのためには、


いよいよお出ましの肝心要の主人公お顔は、イラストで顔隠して、また引っ張る。


まあ、10分で終わるネタも、20分位に引っ張って・・・


答えは、すぐ出すものかと、いやはやの、世界一周並みの引っ張り具合。


視聴者のストレスなど、何のその、


逆なでするような編集方法に、罪悪感も何もない、製作者の神経はバカを通り越している。


異常者の編集方法。



そこへ現れたのは、


今や、救世主か?


その名は、その名は・・・・(おい、オマエも引っ張るなと、言われそうですが・・・)


その名は、NHKの番組、「チコちゃんに叱られる!」の


”チコちゃん”です!


チコちゃんが出す、素朴な疑問、当たり前かのように国民が思っていることに、その言葉を使っている意味等、


”何で?そうなの?”と


ゲストに振ると、答えられずか、とんちんかんの解答に、(たまに当たるから、空気の読まないゲストは次は呼ばれないかも。)


”ボ~ッと生きてるんじゃないよ~!”とチコちゃんに叱られる!


でも、何故か、この言葉が爽快!


でも、答えは、民放と違って、すぐさに、答えを言う!


そこから、丁寧な説明を、各知識者や、取材を通じてや、


俳優を使って、ドラマ仕立てと、


いろんな試みで、答えの深い内容を導きだす。


いや~、早い、答えといい、


ほ~、なるほど、そう言う事と、


ためにならなくても、いい話も


なるほど、なるほど、そうだったのかの・・・


答え明瞭、


面白の一語に尽きる!


この番組内容が、子供から、年配者までと、家族で見れるところもいいし、


ある意味、勉強にもなる。



チコちゃんはCGを駆使しているから、声はキム兄こと木村祐一。


これ、今や、キム兄の当たり役です。


ゲストの掛け合いも、アドリブだから、頭の回転がいいキム兄の独檀場、


解答者側のナイナイの岡村の掛け合いもちょうどいい。


”ねえ、ねえ、岡村・・・”も可愛い。



余談ではあるが、ある回のエンディングで、岡村が、


幼い子供が、”ねえねえ、岡村”と、よく真似している動画を


誰かに携帯で送ってもらった逸話をしゃべったら・・・


そこで、岡村の横にいる、チコちゃんが、岡村にそっと、


ぼそぼそ、小声で、岡村に「それ、ワシやがな!」と言っている・・・・


キム兄の幼い子供の日常のヒトコマの動画を岡村に・・・”ねぇねぇ岡村・・・”


いい光景です。




とにかく、


NHK、やるじゃないか、この番組!


民放と違って、スポンサーにおもねることもない事も要因だが、


この大岡裁き風の番組が心地いい。


NHK、久々の改心のヒット番組の誕生である。


私の周りでは、当然、チコちゃんに叱られないように、


下ネタの話は一切しないし、当然、ボールギャグとうフレーズもない、


みな、5歳の体で会話するように、


素朴なコト、純真であること、


これを忘れた大人におくる、ある意味、メッセージも意図的ではないが


そこに、ヒットの一因でもあるのではないか・・・



そこで、


民放よ、チコちゃんに叱られるとうな番組ばかり、作っているんじゃないよ!


作り手の志は、どうした!



だから、テレビ放れの悪循環のひとつでもあるのだ。



SNSの驚異もあるが、


映像では、ユーチューブに流れるのもわかる。


そう、引っ張らないからネ、CMはさみもないし、


昔のCMはトイレタイムと呼ばれていた。


それでいいのだ。


それで、番組はスムーズに流れていて、視聴者を楽しませていたのだ。



ここで、番組のスポンサーも悪い、


この現状、あざとい編集方法を


これで、良しとしていることが、


もっと、タチが悪い!


番組のスポンサー、


このクライアントも、同罪なんだから!


やれやれ・・・・





【 2018/12/22 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

久々にはまった「大恋愛」ドラマ!


ここ最近、テレビドラマを見なくなったが・・・・


「大恋愛」には、はまった。


「デスノート」の時でなく、その翌年の映画初主演作品「うに煎餅」の戸田恵梨香で好きになって、早11年。


遂に、戸田には、どんぴしゃのドラマか!


共演には、異色となるムロツヨシ。


このコンビで「大恋愛」とは・・・。


これは、これは、期待大!



初回から、いい感じ。


テーマは戸田が若年性認知症という、重いテーマながら、


ムロのキャラもあり、


恋愛進行展開がたまらない。


脚本は、「セカンドバージン」等の大御所、大石静の真骨頂。


上手いセリフ回しが絶妙。



ただ、途中から、小池徹平の出番から、話があれれr~・・・・


でも、結果、この出し方は、認知症同士が分かち合えるものがるという描き方を、


サスペンス風して興醒めだったが、、これもありか。


ドラマの長丁場、この手もしょうがない。


なんやかんやで、最終回。


泣きましたヨ。


突っ込みどころは満載だったけど、


そこは、ドラマなんです。ドキュメントではないんです。



このお二人、


ドラマ最終回の当日の朝、ワイドショーにお出まし、


珍しい、最終回の番宣とは。


お二人とものコメントが、「番組が終わるのが淋しい・・・」と。


そうでしょう、そうでしょう、お二人とも、


このドラマ、当たり役ですもの。


本当に、久々に、良かったです。



ついでに、


中年不倫ものの「たそがれ流星群」もはまってしまったし、


途中から見た、高橋一生の「ぼくらは奇跡でできている」にも・・・


これ、切り口が面白い。

人としてものの見方いかんで、人生観は変わるというところがいい。


で、


鼻から、有村架純の「中学聖日記」は、


これって、松嶋菜々子と滝沢秀明の「魔女の条件」の焼き直しじゃん!で、


ザッピング程度の見方だったが、


これが、これが、なんか、いい具合展開。


純粋に、純愛もいいね、と、20代に戻る感もよしか。



まあ、それにしても、


本当に、ドラマらしいものを、ほとんど、見なくなっていたのに、


10月か12月と・・・


見てる自分。


何か、己が爺なのに、けなげ感に自己陶酔。



幾つになっても、くそ爺になっても、


はまる時は、はまる!


なんか、ドラマ見て、シアワセって、いいね。


【 2018/12/16 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

AKB48の行き先は?



どんどん、


AKB48は、モーニング娘のあの全盛期後半期に足を踏み込んでいる・・・・。


皮肉にも、AKBの代表曲となった「恋するフォーチュンクッキー」は、


あの時のモー娘の「LOVEマシーン」を彷彿させる。



「恋する・・・・」は、


総選挙で本命だった大島優子が唖然となる、組織票?の指原に女王の座を明け渡し、


そこで次作のサッシーセンター曲に


秋元康は、サッシーのアイドルらしからぬキャラに乗じて、大して売れないだろう・・・と、


こうなりやの軽いノリ、盆踊り風の遊び半分が、この曲。


それがそれが、期待もされてないのに・・・想像を絶する大ヒット!



あのモー娘の、ちょい悪いふざけ風で作った、「LOVEマシーン」。


つんくが取り巻きのスタッフの反対を押し切って、結果、忘年会大騒ぎの大ヒット曲となる。


ここは、何が言いたいか、


”当ててやる!”の意気込みの曲ほど、さほど売れず、


肩の力の抜けた曲に、爆発性を秘めているのが、えてしてよくある。(余談:関係はないが、ダ・パンプの「USA」も然り)


で、

爆発的の後に来る怖さは、


後退しかない。


どちらも、ほぼゆるやかな後退ではあるが・・・・




アイドルグループとして、


もっとさかのぼれば、おニャン子クラブは「セーラー服を脱がさないで」、「じゃあね」ぐらいで、


上記のAKB、モー娘の国民的な曲には恵まれなかったが、


工藤静香は別格として、


河合その子、新田恵理、国生さゆり、渡辺満里奈、渡辺美奈代など次々とソロ曲が


毎回、オリコン1位を獲得したが・・・


グループとしては2年で終わった。


秋元康としては、


その礎が、その後のAKBとなるのだから・・・




話を元に戻そう。


AKB48、やはり、


メインがアイドルの王道をもってこないと、もたない。


全盛は、前田敦子、大島優子のツートップに、これこそアイドル王道顔のまゆゆが従えているという豪華さは


もう後にも先にもない。


今や、神セブンは、遙彼方か・・・


アイドルの王道ではないサッシーが総選挙1位を獲得したことで、、とどめを刺したのは言うまでもない。


何もサッシーを責めているのではない。


サッシーのキャラ、頭の回転、賢さは、グループでは群を抜いている、


バラエティーを見れば、女芸人も及ばない。


ただ、


アイドルは凛として、アイドルは気高くなければならない。


その証拠に、


乃木坂46だ。


間もなく卒業する西野七瀬、白石麻衣を先頭に、次のTOPにもなるだろう斉藤飛鳥が控え、


生田絵梨花、(去年2月卒業の橋本奈々未)等こそ、アイドルグループの王道の極みである。


しかし、AKB、モー娘の国民的大ヒットは、乃木坂には、まだないのが歯がゆいだろうが・・・


まあ、もう少し、力が抜けてからか・・・


迫ってくる、欅坂はいるが、


アイドルというより、塩対応グループ性と、メッセージ性が上回って、


女の子向きのアイドルか。



で、再度、AKB。


この頃の出す曲は、前作は、韓国グループを真似たり、、


今は、グループ最高難度のダンス曲が、登美丘高校を意識してか。


もう、後追いには、未来はない。



まあ、それにしても、長い期間、人気なるアイドルグループとして存在したのは驚異でもある。


今後、どうするか?


ここは、最後?の秋元康のマジックを、じっくり見せてもらうことにしよう!


【 2018/12/14 (Fri) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

非を認めない人たち



何故、


こんなに非を認めない人が増えたのだろう・・・。


四日市に身を置く私にとって、


お恥ずかしいことは、


今更ながら、


あえて、あの、こにゅうどうくん組織票騒動。


ゆるきゃら実行委員会から、


組織票とみなされ、30万票も削減されながらも


しかし、市長は、組織票はありません、


自主的な票と言い切り、開き直る。


この対応のまずさ、


素直に、熱が入ったばかりに、


こんな行動になりました。


誠にすみませんでした、と、言えば


そう、問題は沈下したものを・・・



コンプライアンスの意味がわかっていない。


非を認めることから、


周りは、その気持ちもわかるよね、と、なるのに・・・


このご時勢、


簡単にあやまらない人たちが増殖中。


政治家など、典型だ。


話のすり替え、


流行語大賞にもノミネートされた”ご飯論法”を


堂々と繰り返している。


厚顔をさらけだす。


何故、


何故、


素直に、非を認めない。



これでは、


小さな子供たちも、


それで、いいのだろうと・・・と、


倫理観がうすれていく。



誰にも、過ちも、欲もある。


人間と言うものは、知恵があるばかりに


やっかいな動物なのだから、


どんでもない事件を起こす輩も。


だから、


心して、


何か自分に起きた不祥事には、


素早く、自ら、謝る、非を認めることが


何年かかろうが、信頼を勝ち得ることにつながることを


肝に命じて、ちゃんと、生きましょうネ。



ここで、


私から、


個人的ことですが


「私、二階堂ふみ様は今でも大好きですが、


川栄李奈にも、目がついつい言ってしまうのは・・・


でも、ふみ様が一番なことにかわりませんが・・・


川栄が・・・気になるのは・・・ごめんネ、ふみ様!」


10代のときのふみ様
20111229183722.jpg

川栄さまは
川栄


川栄さまも


AKB時代はバカキャラだったし・・・


暴漢にも襲われケガも負ったトラウマにも負けず、



AKB卒業後は


「あずみ」の舞台に出演、殺陣など、見事なでの頑張りは目を見張りました。


一回りも、二回り、大きくなって、


今や、立派な女優さんです。


こんなところが私は好きです。


こういう方は応援したくなる


まあ、親心みたいなものです。


さあ、明日金曜11時の”Aスタジオ”の鶴瓶のMCアシタントぶりを


拝見しましょうか・・・


【 2018/11/22 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

世界バレーボール イタリア戦を会場生で見た。


ずっと、大好きで、


バレーボール女子はテレビでは見ていたが・・・


バレーは、人生お初の、会場のガイシホールまで足を運んだ。


会場は、満員。



席は、希望のS席がとれず、2番席の8000円。


でも、コートまではちょい遠い。


そこは我慢。


さあ、ワクワク。


でも、心では、3-0で、負けると覚悟して臨んだが、


それが、それが、一進一退。


やるじゃないか!日本!


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私の隣の席は、小さな幼子を抱えた、20代前半のきれいな母親。


でも、お一人、


聞けば、ダンナ様は、お仕事とか。


この母親も、会場で見るのはお初とか、


バレーボールが大好きで、詳しい。


長岡のファンとか(きれいですネ)。


私は、新鍋。



まあ、それはいいとして・・・


戦いは、斜め席とちょい遠いので、


ブロックか、吸い込みか、全然わからない。


大きなモニタービジョンに頼るしかないので、


彼女も、そっちに目が行く。


おいおい、テレビを見に来ているような場合じゃないが、


仕方がない。


はっきり言って、


家で、テレビで見ているほうが、迫力がある。

ズームだから、しょうがない。


でも、

応援が、凄まじい!


日本、1点、1点取るたびに、両手をあげて、大喜び!


活躍すれば、


そのたびに、名前を連呼する!


”長岡!長岡!・・・・、石井!、石井!・・・新鍋!、新鍋!・・・”、


私も、ついつい、声を上げて、ハイテンション!


これ、これ、


臨場感は半端ない!


スポーツ観戦の醍醐味は、応援の一体感にありか。


結果、


3-2での激戦で、負けたが、


意外にも、何か、すがすがしい。


あ~良かった!!!!!!!!



ところで、隣の彼女、


お子さんは、ちゃんとおとなしくしている。


普通、むずかるのだけど・・・

また、可愛い、女の子かと思いきや、男の子。

イケメン人生、間違いないし。

ママレードボーイは近い?



若いのに、ちゃんと、母親してる。


こんな、くそ爺が、あまり声をかけては失礼と遠慮していたが、


たまに、何故か、話したくなる。


そこが、彼女の魅力、人の良さ。


ちゃんと、相手してくれる。


日本がワンセット、とれば、彼女から、ハイタッチをしてくれる。


いい人。


ジジイ相手に、



最近のテレビの話まで、しやべった。


私が、TBSドラマの”大恋愛”が良かったと言うと、


私もと相槌、。




これも、一期一会。


この子、


沖縄出身、で、ダンナも同郷。


でも、


沖縄に帰りたいらしい。


それを彼が、それを望んでないそうで・・・


人生いろいろ・・・



ですが、


私の予感では、沖縄に帰りそう。


ふと、それがいいと思った。


本当にいい子。



このことも含めて、


昨日は、素敵な日だった・・・。



ありがとう。




【 2018/10/16 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(2)

あえて言う。



ようやく収まった貴乃花騒動。


世間は若干、貴乃花に同情的なところも多かったが・・・


まあ、相撲協会の体質と各問題の対応に、嫌気がさしていたのもあるが・・・



そこで、あえて言う、


貴乃花、いや花田さん。


あなたは、自ら、母親、兄とも、絶縁状態である。


自分のルーツでもある家族と、うまくコミニケーション出来ない、


いや、過激に言えば、切り捨てた人に、


一体、今後、誰とうまくいくものでしょうか・・・


コミニケーションがとれるでしょうか・・・。


相撲道の王道まっしぐら、何かにつけ、革新だとか・・・


聞きざわりのいい言葉が舞ってはいますが、


アイデンテティでもある家族と寄り添えないものに


何が、構築できるでしょうか。



その視点で、もの言えば


政治家で、


「この国を良くしたい!」と連呼すれど、


その政治家が、離婚していれば、


目の前の”家族”と言う”ある意味小さな国”を守れなかったものに、


大きな命題でもある、日本という国を守れるわけがない。


そんな、考え方は、おかしいでしょうか?




話は、変わって、


ZOZOTOWNの前澤社長。


世間では、いろんな行動に批判の目が向きがちですが・・・


資産や、所有物に、関心がいきがちですが・・・


あの方は、2018年度の納税額は70億になるそうです。


そのお金は、


確実に、国の資金として、世の中の役にたっているわけです。


世間と言うものは、


入る金額ばかり、声高ですが、


納税の金額に目を向けない。それを賞賛しない。


70億の貢献度は、半端ないことです。


立派なことです。



以上、


ものの考え方ひとつで、ひとの見方は変わるものです。



まあ、この意見は、少数派でしょうから・・・



二階堂ふみ様は、


この私の意見に、どう思われるでしょうか・・・?


「そんなん知るか!」


たぶん、そう言われても、


「すみません」、と、あやまる私が想像できます。


【 2018/10/13 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

遅ればせながら、「グレイテストショーマン」を見た!

ミュージカル嫌いだけど、「ララランド」は、とても良かった・・・。
でも、この作品は避けていた・・・。
評判がいいと聞いてはいたが、見なければ何も語れないと・・・
遅ればせながら、そして・・・見た。
答えは、
イエス!
ワンダフル!
素晴らしい!
脚本のテンポの良さ、話は定石通りだが、これでいいのだ。
これがエンターティメントなんだ!
何の理屈がいるものか!
音楽も、どの曲も、あまりにも素晴らしい!
久々に、心躍る映画を見た。
本当に、映画館で見たかった。

全曲いいが、
その中でも、この曲が好きです。



ふと、この曲を聴いて、何故か、
40年前に見た、
バーブラ・ストライサンドの「スター誕生」の主題歌を想い出したので、
この曲も、どうぞ!
【 2018/10/07 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

樹木希林の人としての凄味!あっぱれ!


まあ、とかく、


テレビ朝日の立ち居地は、左よりですが、


いつも、政府には、吠えていますが、


今回の貴乃花の退職問題は、そう、とりあげてはいない。


まあ、これまでに相撲協会とは蜜月時代がありましたから・・・・


そこは、空気を読むでしょうが・・・


ここまで、引いているとは・・・・



貴乃花の子供じみた行動は、あの洗脳騒動同様、あの有様ですが・・・


テレビ朝日の爪の垢を煎じて、飲んでれば、


もっと、”もっと、かしこくやれよ。”ですか。



今回の相撲協会の体質は、どんな企業にも通じるものがあります。


歯向かうものは、消せですネ。リストラに追い込めですネ。



また、学校のイジメ問題にも似ています。



こうして、人間は、強いものにすりよりながら、悲しくもいやしくも生きていくのです・・・・。




本題に入ります。


昨夜のNHKの樹木希林の1時間半に渡る、ここ1年間にわたるの密着ドキュメントは、

樹木希林の人としての凄みを感じました。


嘘をついてまで、生きない。


うわべで、、生きない。


自問自答しながら、話は、人として、どう、生きるかを問われいるようでした。


彼女も、ある程度、死期を感じて、撮られたドキュメントの覚悟もあり、


最後には、ディレクターには、自分の体の状況を写真を見せながら、


もう、こんな状態なのよ、医師からは、余命1年、いやもっと早いかも宣告されたましたも・・・



ギリギリの体をおしながら、

ここ、1年間の4本の映画撮影は過酷そのもの。

なるべく、さとられず・・・


妹のように可愛がる浅田美代子への想い。

浅田美代子の代表作ないことを憂い、自ら、映画製作も、また誕生日には、仕切って

みんなで、美代子のあの”赤い風船”を先頭に立って、自ら歌っていました。


本当に、人に、やさしく、きびしく、

自分に、きびしく、

律しながらも・・・

凛として、


完全に、


人として、”生ききった!”そのものです。



最高の役者でもありました。


ご冥福をお祈り致します。


【 2018/09/27 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

仲里依紗の心意気がいいい!


●僕は昨夜、フジテレビの番組”ダウンタウンのハシゴ酒”で仲里依紗が
ダンナの中尾明慶にリベンジとばかりに、愚痴を炸裂させていたが・・・
そうだ、この二人、「時をかける少女2010年版」の競演が馴れ初めで結婚に
至ったのを想い出し、また、当時(仲里依紗の熱狂的ファン)見た時、
とても良かったので、また8年ぶりに見たくなり、レンタル屋に駆け込んだのだ。

で、「時をかける少女2010年版」を再度、見た。




これが、これが、2回目ながら、とてもいい!
1983年度作品は原田知世主演、大林宣彦監督は何度見ても泣いた泣いた名作。
その後、仲里依紗声優で細田守監督の出世作。これも凄い感性のアニメだった。
そして、本作は、初期作の続編。
原作にない想像力で、脚本がすこぶる上手い。
仲里依紗、中尾明慶のコンビがぴったりはまっている。
これまた、泣けてくる。とってもピュアな映画。
特典映像のメイキングもこれまたいい。いいいこと尽くめ。
仲と中尾の愛の原点といっていいいほど、お似合い。
おいおい、別れるなよ。別れそうになったら・・・二人で、この映画を見直せよ。
まあ、テレビ番組ではちゃんと、仲里依紗は、ダンナへの愚痴のラストの締めくくりでは、
「彼が休みだと合わせて、二人で、よく映画を見に行くし、
私は彼を親友だと思っている」と言い切った。
こんなコメントを聞いた後だから、なおさら、この映画、良かったのかも!
仲里依紗の男的意気を感じる。中尾よ、大事にしなさいネ。
【 2018/09/15 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

乃木坂のこの頃が一番好き!


今や、ダントツの人気を誇る乃木坂46.


でも、

「気づいたら片想い」頃から、

やっと、売れ始めたのだ。


そのきっかけも、

みな、忘れていないか?

あの SKE、AKBの松井玲奈が兼任で、


根性で気後れせず、

しっかりと、参加していたことを・・・・。

この力は大きかったことは、

乃木坂の源では!




そして、


極めつけは、


何年経っても、


やはり、この「命は美しい」が


一番、好きである。



【 2018/09/13 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

私の人生の心にしみる失恋ラブソングは、この3曲!


まずは、


大田裕美の「青空の翳り」。


20代前半、いきなりの振られ方、


この曲を聴くと、締め付けられる・・・・。








そして、30歳前半。


6年、尽くされて、尽くされて、仕事も掛け持ちの3つを仕事をこなしで、そんな激務の中、


何の文句ひとつ、言わず、ついてきてくれた人。


そんな偉大な彼女に、大きなフォローも出来ず、尽くされぱなっしで、


結果、振って・・・・・・・・・


人生の最大の彼女への傷つけ方。


”最低だね!”のひとこと。


その当時に、心にしみた1曲は、


竹内まりやの「駅」。






で、

とどめは、

50歳で、


13年間、付き合った彼女の1回目の別れの置手紙。


だが、すぐ元サヤに戻ったが、


答えは、やはりの半年後の、2回目の別れの宣告。


すべてが私の不徳の致すところ。


情けない。


ここで、沁みた曲は


仕事場の階段で、無意識に、口づさんでいたのは、、


意外にも、20歳前半で、岩崎裕美のとてもとても大好きだった「思秋期」。






どれも、これも、


すべて、痛い想い出。



この3曲、すべて、女性側の立場の歌なのですが・・・・ネ。



ここが、私の?????????ですかな。



懺悔の値打ちもない!


いやはや・・・・・


【 2018/09/06 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

サンドウィチツマンの良さ全開、NHK特番の「病院ラジオ」



サンドウィチツマンが、


病院に中庭に特設ラジオスアタジオを設け、


そこに入院する家族等を紹介しながら、リクエストに応える画期的な企画、名づけて「病院ラジオ」。


病院内の各所にスマホを設け、そこから流し、リスナーは病院内のみ聞こえる。



いろんな病気を抱えた当人や、その家族たちの


サンドウィチツマンが、いつわりない本音を聞きだす。


若い時、やんちゃだった母親が、心臓病のドナーを待つ子供へ、


”この子が、私を母親にさせてくれた”とか、


今は、お互い、思ったことは、言葉にして、

”大好きだとか”とか、

何でも言い合う逸話とか・・・


足の障害をかかけたおばあさんが、今では罪滅ぼしかのようにダンナが尽くしてくれる話とか

”私は、絶対、杖なしで、家に帰り、今度は、ダンナの世話をやく番と意気込む・・・


シングルマザーで育った若い兄ちゃんは、100万に一人の心臓病の難病で、

戦っている姿、母の頑張り・・・等々・・・



すべてに、ドラマがあり、

あながち、病院と言う、ネガティブなイメージがつきものだが、


病気と戦いながらも、生きる意味の感謝とか、


一日、一日、大切な時間を教えてくれる。


それが、片意地はらずの自然体感が、とてもいい。


何故か、人の本流が、底に見えてきた気がした。


これも、今や高感度1位のサンドウィチツマンならではの進行ぶりにもよるが、


企画が、とてもいい。


NHKの72時間ドキュメントも、そうだが、


やはり、民放にはない、チャレンジな事件の裏側、スクープ等、

NHK、やってくれるじゃないか!




ついでに、

例年にやる、今回の”思い出のメロディ”に


あのwinkが、30年ぶりの姿を・・・


当時は翔子派だったが、


ふたり、揃ってみるのもいいものだ。


劣化感が、あまりなかったのも好評価!


そこで、

私の大好きな「愛が止まらない」を、どうぞ!




【 2018/08/21 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

想像を絶する怖い人間の生き方?



ある意味、


年をとると、


自分を、総括する人が多いと思うが・・・


だからこそ、

これからは、ちゃんと、生きていかないと・・・


過去の反省をいかしながら・・・



でも、


今の世の中を見ていると・・・


安倍さん。


森友、加計問題も


あそこまで、いろんな書類が出てきても、


いろんな人を、周りを巻き込んで、


嘘の連鎖を起こしていく・・・・


嘘をつく側も、時分の立ち居地をわきまえて、嘘でかくす・・・


でも、その家族も、つらいだろうな・・・


その人たちまでが、そっち側にまわるのだから・・・



安倍さんは、


そのことで、いろんな人の人生を、不幸に追い込んでいくことに思いをはせない。


子供でも、見抜ける嘘でも


平然と、


いつもの常套句で、


焦点をずらしながら、話をすりかえながら返答している。


はいか、いいえの答えも、すべてこれ。


これでは、話が進まないのではなく、


要は逃げ回って、問題の風化を狙っている・・・。



ばればれの嘘にも、毅然と?


”恥”という言葉を知らないのではと、疑ってしまう・・・。




日大のお歴々も、そう。


教育の立場に身をおきながら・・・


自分を守るためなら・・・


己の生徒も、見捨ててしまう・・・



これだけ、お年を召して、


残り少ない人生を、死ぬまで、権力にしがみつくためなら・・・


平然としている。





また、トランプって・・・


G7で、話をまとめてきたのに、


すぐさに、ツィッターで、それを否定する。


それに、カナダの首相が、たしなめると、


そのお方に、一国の首相に、「地獄に堕ちろ!」と


想像を絶する、口汚い文面で、ののしる。


そんな人間が、今、


”北”の御仁と、何度も握手している。


何もきちんと細かく明記されていないものに、やった感で。


政治ショーの茶番劇。


さも、やりかねん、この男。





このような、


人たちが、のさばる世の中。



”終わっている。”




【 2018/06/12 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

あらためて、西城秀樹!

あらためて、

西城秀樹の存在感を知る。

個人的には

「ブルースカイブルー」が好きでした。

ご冥福をお祈りします。

ありがとう。



【 2018/05/28 (Mon) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

国民を愚弄する輩達!



開いた口が塞がらない。


政界、官僚の不祥事。



ここまで、シラをきる。


まさに、悪代官のうえをいく。


きっと、輩達は、


水戸のご老公の印籠を、かざしても、


は~は~っと!、土下座するのではなく、


「何、それ?」と、何食わぬ顔で、


平然としているだろう。


下手をすると、


ご老公の”おちんち、さわっていい”と、ほざくのでしょう。






総理殿、


状況証拠は、完全にクロなのに、


馬耳東風。


これをしのげれば、


また、支持率は、あがるだろうと、タカをくくるお方、


前に、ポンポン痛いよと、政権を簡単に、ほうりだしたくせに、


今や、野党の弱さにつけこんで、こう、一人勝ちの美酒に酔って長期政権。


どんどん、権力にどっぷりつかり、


友人に、取り巻きには、便宜を図る。


政権の私物化。


”美しい日本”と、うたったが、


”たやすい日本”と、


こう、国民を愚弄して生きていく・・・


人としての美学など、定義など、恥らいなど、


一切、ないのだろう・・・・



ベストセラー”君たちは、どう生きるか”を読ませても、


ケラケラと、一笑ふせるだろう・・・。


生きる意味。


理解していない。




ほんまに、


情けない国に、堕ちてしまったしまったのだろう・・・



志のない人たちが、国を司っている現実に


日本の未来は、もっと、泥沼と、混沌としてくるだろう・・・



と、こう、相変わらず、


私、


ほざきながらも、


二階堂ふみには、何故か夢中になる。


でも、あの「探偵物語」のテレビ化のチープさには、へきへき。


薬師丸ひろ子、松田優作、根岸吉太郎監督の映画の凄さが、


あらためて、実感のこの頃に、


私も、平凡人。


すみません。


【 2018/04/17 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

断末魔の叫び!



ことなかれ主義、


いやいや、目をつぶって世の中を渡るのが、得する世の中。


そう、目くじら、立てるな!


青二才は、黙れか!


世渡り上手こそ、至上主義。







なんでだろうな・・・・



こうなったのは・・・・




神戸製鋼のデータ改ざん、日産等の車両チェック不正等は、


風の彼方のお話。


日本の品質の信頼の根幹を揺るがす大問題なのに・・・・


マスメディアも、後追いをしない。


追ったら、得することは何もない。


おんまの食い上げ。


日本の未来に、思いをはせず、


今、自分が、上カルビか、ロースを食えるかの考える?この思考。


そう、可愛いよね、自分が・・・・



不正に、確実にとどめを刺して、


未来を作る思想は、野暮というものか。




礼を欠いていた・・・・


礼で始まり、礼で終わると言いながら、


子供のように、ただをこねるかのように、


勝手都合のいいよう、自分道を押しとおす御仁がいれば、




それを、いいことに、


大人の都合をうまく使い分け、


無いフリをする。


その傷ぐらい、痛くないだろう・・・


差し引き勘定しらた、我慢するのも、損はないだろう・・・



答えはグレーですましてきた・・・・



この相撲界の体質が、見事なまでに、世の中の体質を具現化しているから、お笑い草。





JRさん。


新幹線亀裂問題、一歩間違えば、大惨事なのに、


こと無きを得て、アホな弁解に終始する。


10時間以上、雪の影響で、列車内で乗客、閉じ込めて、


乗務員と乗客の対応に、賛美を贈るメディア。


おいおい。一昼夜に渡る大事故なのに、判断ミスなのに、


そこは、ピックアップせず、これは何?


自衛隊呼んでも、おかしくないでしょう。


非常時なのに、生死にかかわることなのに・・・




上記のこの、判断。


そうなったのは、簡単なこと、


バブルで浮かれて時代に就職採用された、浮かれ世代が、


今や、50歳前後になり、会社の担い手になり、


この鈍感の甘え世代がはびこっている。


団塊世代が、会社を、大きくし、


甘え世代が、その財産を食いつぶす。


日本の未来を築き上げる意気込みから、


守りの人間が主流を占めれば、


この事象は、さもあらん。



これからも、これからも、


ギリギリ、セーフでしのいでいるが、


取り返しのつかないことが、今後も起こりえるのは間違いないだろう・・・。



そう、蒔いた種、


私も、その、その一部だから・・・。





【 2018/01/17 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(1)

今年もやれやれか・・・二階堂ふみ?



まだまだ、キナ臭い感じのするご時勢。


昨年は、トランプの北朝鮮対応などは、あおってあおって


結局、日本や韓国に多額の武器を売りつけられるハメ。


まあ、見事なまでのトランプの武器商人を見せ付けてくれました・・・・。


その、悪い意味での勢いで、


今度は、イスラエル問題までも、着火マンになり、紛争へと、紛争へと導く有様。


まさに、ビズネスマンのトランプ商法独檀場。


何を、いわんやかな!


やれやれ・・・。




はてはて、日馬富士の暴行事件。


結局、クローズアップされたのは、貴の花の解任、あれこれ。


暴行時の日馬富士の行動では、素手と、カラオケリモコンで収まっているが、


シャンパンのビンを持って、ぶん殴ろうとして、結果、水滴で滑り落ちたことで


ビン等では殴っていない後始末。


あまり、このことにメディアは騒がないが、


おいおい、シャンパンのビンを振りかざし殴ろうとした行為自体が大問題、


下手すると、死ぬかもしれない行為なのに、


そこは、言及しない。


軽い罪にしたい、穏便にすましたいか・・・。



このように、メディアは、


裏にある、キナ臭い話には蓋をして、


週刊誌ネタと、不倫話と、下世話な話に終始する。



ある意味、権力の尻尾を踏まないように、恐る恐る、


視聴者の興味に飛びつくようにネタで、


今日も、まんまと、お飯にあり付けるか、


ですネ。


私は、


まんまと、今年も、二階堂ふみの話には振り回されるのかと思うと、


これも、自分としてはお恥ずかしいが、、してやられですか・・・。

【 2018/01/08 (Mon) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

テレビ番組無残!



何度も、このブログでも、書きなぐったが、


もう、民放、総じて、どの番組も、


いいとこ場面で、CMまたぎで、再度、同じ箇所を流す。


時間稼ぎも、はなはだしい。


ちょい盛り上がったところでは、


次の、いや、また次のネタをちょい見せし、どうぞ、チャンネル変えないでのオンパレード。


いさぎよく、全部見せることではなく、


どう、いかに、CMはさみで、視聴者を引っ張ることに、製作者は頭をひねることしかない。


これで、もはやテレビマンではない。


スポンサーに魂を売った、媚を売った、いやしいテレビマンである。




面白いことを見せる、


視聴者にイライラさせることはしない、全部をさらけ出す、小出しにしない。


どこにも、そんな民放は見当たらない。


本当にケツの穴の小さい製作人ばかり。サラリーマン化された、一様のロボットばかり。




テレビ全盛期を支えた。あの頃の猛者たちは、


無念でならないだろう。




よく、

番組では、フリップには、肝心なところは字隠しで、


出演者に、これは、何かを答えさして、


またまた時間を稼ぐ。


ゲストさんのエピソードも


問題にして、これまた時間稼ぎ。


内容は、ほとんどがクイズ稼ぎで、”オレオレ詐欺”を超える、”クイズクイズ稼ぎ”である。



潔く、見せる。番組など、民放には見当たらないなのだろうか・・・。


まあ、ニュースまでもが、CMまたぎをやっている、何をいわんやかな!



今や、


テレビを見ることは、


ストレスをたまらせるものに
成り果てたと言って過言ではないだろう・・・。


本当に情けない!



別話1:日本作詞大賞と、うたってはいるが、演歌ばかりで


”日本演歌作詞大賞”に変えてはどうだか・・・・


また、日本有線大賞も、申し訳ないが、死語のような・・・。



別話2:ダウンタウンも坂上忍も、酒トークも含め、ゲストによっては、いじるのはではなく、


イジメに近い、感じが気になるのは私だけ。


別話3:くどいようですが、二階堂ふみ、やっぱ天狗ぷりが鼻につくのは私だけ。


いやはやです。




【 2017/12/05 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

ここまでくると怖い、山尾よ・・・



怖いよ・・・戦車がくるよ・・・の「野生の証明」のように


薬師丸ひろ子も、たぶん、ドン引きの


怖いよ・・・山尾がくるよ・・・ですネ。


噂の不倫相手を、公私をわけると選挙前に言いながら、


勝てば、ブレーンにおく。



ここまで、開き直って、マスコミや、国民に、敵対心バリバリ・・・で、


ケンカ、打ってくる。



あなたは、自分でまいた種の後始末を


さらに、あおってくる・・・



この神経、


何をいわんかな・・・



あなたの、戦う場所は、目的は、


そこではないはずなのに・・・


安倍にひとりで、立ち向かう勇ましさ、


ジャンヌダルク気取りで、


選挙で戦ったのに・・・・



結果、これですか、


個人の名誉回復のために


選挙に出たとしか思えない。



ほんまに空気の読めない女王様。


先が思いやられる。



まるで、今、二階堂ふみが、天狗になっている(個人的には、そんな感じがするのは私だけか?)、怖さより、


遙に、遙に、恐ろしい、恐ろしい、



そうだ、


あの貞子よりも、もっと、怖い!!!!!


♪来る・・・きっと来る・・・山尾がきっと来る・・・♪


山尾様が、井戸からご登場を願うばかりです。





【 2017/11/08 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

民進党って、何で、あんなに鈍感なのか?



民進党。


やれやれですネ。


前回の代表選は、


二重国籍問題は、何食わぬ顔で、


蓮舫で、幹事長には、前総理の野田と来る・・・・


もう、この時点で、


本当に、鈍感な政党だなと、世間は、認識しているのに・・・・


自民党が、森友、加計問題の安倍政権の失墜にも


民進政党支持率は伸びないのは自明の理なのに・・・


何故、国民は、見向きもしないのか、わからない、不思議さ。


今回の代表戦も、


またしても、


あの政権時代の顔でもあった、”言うだけ番長”こと、前原、


3・11東北震災時の福島原発対応の官房長官だった枝野のダッチロールぶりなど・・・


記憶に新しい。


その御仁が、戦う、愚かさ。


何も、何も、変わっていない。


小さな器で、アホみたいに権力を競う。


全然、客観視していない。


その戦いを横目に、あの政権時のトラウマを、今でも、国民は忘れないことに・・・


ビックリする位、気付いていない。



何故なのか?


リベートがお得意な、攻撃型は、正論だけは、理想論だけは一人前なのに、


デフェンスには、ことごとく弱い、


勉強が出来る賢さはあるが・・・


”したたさか”は、持ち合わせていない。


そこが、自民と、民進の致命傷の違い!


それを、読み取れない。


”♪ツモロー、ツモロー・・・♪の山尾議員の、これまた、ドン引きの能天気な快楽に酔いしれる鈍感さ、


これまさに、民進党の実態。


またまた、


自民が、調子をこいてきそうだ・・・


そう、おとなしめしていた、改憲は、言い出したぞ・・・


まあ、


こんなんにしたのも、国民のツケなのだが・・・



”エリをただす”、


”恥を知る”、


”潔さ”、


”非は認める”、


嘘で、塗り固められた、浮世が、


今後も、さまよっていくのであろう・・・






【 2017/09/13 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

本日の生番組の宮迫の感度。


はいはい、


宮迫さん、


アンタは芸人でしょう?


この守りは何なの?


一生、償いますみたいな、公人みたいな発言。


誰も、そんなこと、求めていません!


アンタの女房も何なの?


そう、むきに、なる女房か?


笑い飛ばなさいのか・・・!




何で、メシを食っているのか?


そんこんとこ、わからないのかな・・・


それが、宮迫を強くすることになるのに・・・


あ~、小さくなっていく、芸人。


相手の女性二人とも、否定(相手の事情もわかった上で一夜なら、女性も罪!)しようが、


思い図る理由にもならない。


覚悟して、話せよ!


腹をくくって生きろ!


それが、笑いに、つながるのに・・・


守りに入った、芸人ほど、つまらないものはない!




今日の”バイキング”の番組。


坂上も仲間には、弱腰の露呈、


東国原の風見鶏発言の愚かさは毎度のこと。


損得だけで生きている。


でも、自分は賢いと思っている、自己満足。



生番組、不倫公開裁判という、いいバイキングのチャンスを得たのに・・・


この落としどころではね・・・


情けない。


だから、テレビはダメって、言われるんだよ。



私の自主制作オリジナル映画はchuei.jpにて
【 2017/08/11 (Fri) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)

鈴木あみの本性


あまり、とやかく、芸能人のことは言いたくはないが、


非常識だから、


芸能人の魅力であることは間違いない。


世離れすることから、


一般人は、面白いのである。



まあ、今井恵理子(この方は政界は、芸能界の延長ですか?)、問題外であるが・・・


何が、一線を越えてないとか、


アホ丸出し、


行動自体が、一線を遙に越えてることがわかってない。



所詮、自分の状況をウリにして、


政界に、出てきたということでしょう・・・


で、



鈴木あみ。


ここんところ、目に付くのが、


鈴木あみが、我が子、乳児を抱えて、テレビに出ている。


ママタレントは山ほどいるが、


子を抱えて、

控えめなしの、”自分の子供、可愛いでしょう”を炸裂、


過去、

自分の親が乗り出し、

独立騒動で、

芸能界から、干されたことも、


さも、あらん。


気性が、

何でも売りにして、のし上がりたいか・・・


ここまで、きつく言うのも気が引けるが、


アンタは、”子連れ狼!”ですか?と、


言いたいです!



【 2017/08/08 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)