至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
121234567891011121314151617181920212223242526272829303102

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

テレビっ子:めざましテレビ



めざましテレビ。


安定感を増したというか、


余裕ある番組になった。


みな、持ち場持ち場を確立している。


でも、


当然、高嶋彩の存在が大きい。


まわし方がうまい。


機転もよくきく。



寡黙で渋めの俳優、故・竜崎勝の娘である。


5歳で亡くなっているから、記憶にはあまりないらしい。


何のDNAか、天才的なアナウサーのひとりでしょう。


ただ、服装のセンスは感じられない。


スタイリストがついてる割には、


どうも、アカぬけない。


まあ、そこも、女性にも、受けいられるのでしょう。




この人のおかげ?で


大塚おじさんも、イキイキしている。


あの大塚おじさんを、うまく使っている。


大塚おじさんは、一度も結婚経験がない独身者だから、


今も、少年のようなところがある。


蒼井優にぞっこんというのも、なんとはなしにわかる。


高校生の心境なのだろう。


この気持ちが、


常に、番組自体のスタンスが、20~30代向けての発信だから、


溶け込んでしまうのだろう。


ただ、スタッフには、威張り散らしているとか・・・?

(オンエア中に、どなり声が入っていた経緯あり。)



そう、軽部。


局では部長の肩書。


これも、めざましの芸能一本釣りか!


これだけで、のしあがってきた男。


この男、嫌い!と、私の周りの女性からチラホラ。


胡散臭いところがあるからか・・・?



かなり前に、


エクザイルの取材で、


初対面、第一声が、


「私、意外にも、エクザイルの対談、初めてなんですよね~・・・」と、


あの、ねちっこいしゃべりで、この言葉。


さも、これだけ、長く芸能界取材してるのに・・・と、


俺は、この世界のカオやとばかりの


厚顔ぶり。


おまえは、みのもんたか!



大塚、軽部の巨頭で、押し切りたいが


高嶋が清涼水の役目を果たし、


まとまっている。




めざましテレビ。


そろそろ、安定から


起爆剤が欲しいところ。


この1年が正念場でしょう。



でも、このパターンでしょう。


高嶋彩に続く、


候補はフジテレビには、まだ、見当たらない。


生野では荷が重いし、体も重い。


4月新人に期待しましょう。





スポンサーサイト
【 2010/01/29 (Fri) 】 テレビっ子 | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。