至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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沢尻エリカ女王、降臨!高城氏の悲劇。

沢尻エリカに愚弄された、高城氏の嘆き。

「何でやねん!」


どうだ!嫁とったぞ!とばかりに

ソレ風に結婚式をやり、

うらやましがられた、その顛末は・・・



20歳差のままごと遊びの終宴は

もろくもあっけない。


当初はいいでしょう。

新鮮で。

日にちを重ねるうちに

気遣いもなくなり、

丁寧さも失う。

また、いかんせん、

暮らしとなると、

おじんくささが、嫌になる。

加齢臭でっせ。



年の差を

そこを見間違うと

自分の距離は確かと思っても

相手は、どんどん離れてゆく・・・


別れを告げるは

いきなりでしょう!は

油断の果て。


もう、そこで勝負あった!


沢尻にとって

いつも輝いている男性じゃないと、そら無理でしょう。

高城氏、45歳。

およそ、20年前に、TBS番組で、こちらは審査される側で

お逢いしましたが、

その頃は、とても柔和で人柄が偲ばれました・・・


年月を経て・・・

今のお顔は、とてもお疲れです。


フラレてよかったかと存じます。


でも、捨てられた感じは

ちょと、つらい。

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【 2010/04/28 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)