至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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みのもんた、阪急阪神ホテル、みんな、一緒?


阪急阪神ホテルの社長の対応、まあ、阪急サイドの意向?


ヤマトのコンプラナンス。


まあ、出るわ、出るわ。



とくに、阪急阪神ホテルの社長の言い切り感。


喧嘩を売っている。逆切れしている。


取り巻きのどれだけの弁護士がアドバイスを送ったのか・・・


これで、収まるとも・・・


事態が、さらに悪化することも思わない神経。



このホテルの信用のみならず、


阪急というブラン力が疑われているとも考えない思考力の欠如。





今回の誤表示、いえいえ、完全な偽装の波紋は、



他のホテルでは、、あわてて、”メニュー”書き換えたらしい。



さも、あらんか。


いやはや。



名門、高級、



もう、名ばかりの銭稼ぎが横行している。



ココロは、どこにもない。



殺伐としている。





で、話は、話は変わって、



みのもんた。



前の記者会見でと違って、



平謝り、私の育てに、どこがわるかったのか自問自答の日々とか。


ケジメのつけ方が、番組降板で、しゃんしゃん。



とくに、そのことが気になったのではなく、



みのもんたが、


最後に、コメント。


”みのもんたの息子ではなく、普通のサラリーマンなら、ここまで話は大きくならかった。”を


強調。





どうです。これです。締めが。


やっぱ、みのもんた、わかってないな!




それぞれ、どれだけ、年を重ねてきても、


無自覚な大人が、



さらに、



増殖していくのだろう・・・・。


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【 2013/10/28 (Mon) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)