至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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今更に、あえて、ゆきりんと手越問題で、ゆきりんを罰しない理由はこれ?



今更に


ゆきりんと手越問題。


AKBの恋愛問題は、過去にいろいろあったが、目立ったものでは、


指原の過去の男の文春への売り込みぶっちゃけで、


HKTへの左遷を味わい、(まあ、これが、糧となり、、また指原自信が逆手にとって、笑いのネタにして



世間をケムに巻き、一躍、さらに人気者へ。さらに、「恋するフォチューンクッキー」で、大ブレイクや、



峰岸の頭まるめてのイチから出直しの男勝りの度胸で、乗り切ったが・・・



このゆきりんは、事務所のアドバイスで、沈黙。無視。



これで、完全に、


普通のファンは敵に回してしまったが・・・


コアのファンは、まだ応援しているが・・・・



一般的に言って、



AKBの終わった感は否めない。



で、



何故、



ゆきりにおとがめない。


無視を決め込む。



あまり、マスコミは、あえて、書かないが・・・



やはり、



秋元サイドの、ジャニーズ事務所への配慮からくるもの。



この問題を、認めてしまい、ゆきりんをとがめれば、


手越との間を認めてしまう。



そうすれば、



手越の所属する、ジャニーズ事務所としては、やりにくい。



手越本人は、肉食で、確信犯で、



自分の恋愛テクをためすためで、


このゆきりんや、きゃり~ぱみゅぱみゅ、然り、


餌食になっただけ。



いわば、恋愛ゲームに講じているだけだが、


事務所サイドはそうはいかない。



ジャニーズの全体的なイメージを守らなければいけない。



こうして、


秋元サイドは、ジャニーズに配慮したわけが一番の答えでしょう。



要は、



芸能界。



互助会で成り立っているわけで。


指原、峰岸のようにお相手が一般人とは意味が違うわけである。


まあ、



どっちにしても、



芸能界、


悪行でさえ、何でも、メシの種にしまわないと、その度胸がないと生き残れない。



世間も、怒っているようで、


そんな芸能人に興味を示すのは、



芸能界に、非日常を見たいのだ。


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【 2015/08/29 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)