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至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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私の人生の心にしみる失恋ラブソングは、この3曲!



まずは、


大田裕美の「青空の翳り」。


20代前半、いきなりの振られ方、


この曲を聴くと、締め付けられる・・・・。








そして、30歳前半。


6年、尽くされて、尽くされて、仕事も掛け持ちの3つを仕事をこなしで、そんな激務の中、


何の文句ひとつ、言わず、ついてきてくれた人。


そんな偉大な彼女に、大きなフォローも出来ず、尽くされぱなっしで、


結果、振って・・・・・・・・・


人生の最大の彼女への傷つけ方。


”最低だね!”のひとこと。


その当時に、心にしみた1曲は、


竹内まりやの「駅」。






で、

とどめは、

50歳で、


13年間、付き合った彼女の1回目の別れの置手紙。


だが、すぐ元サヤに戻ったが、


答えは、やはりの半年後の、2回目の別れの宣告。


すべてが私の不徳の致すところ。


情けない。


ここで、沁みた曲は


仕事場の階段で、無意識に、口づさんでいたのは、、


意外にも、20歳前半で、岩崎裕美のとてもとても大好きだった「思秋期」。






どれも、これも、


すべて、痛い想い出。



この3曲、すべて、女性側の立場の歌なのですが・・・・ネ。



ここが、私の?????????ですかな。



懺悔の値打ちもない!


いやはや・・・・・


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【 2018/09/06 (Thu) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)