至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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理研のおごり!何じゃコレ?



おいおい、

何じゃ、この記者会見。

検証チームリーダーの発言は、反省のかけらもない。


記者から、

スタップ細胞はあるのですか?と問われて、

「再現出来ませんでした。」と、のたまう。

え~っ、

再現って、前は出来ましたけどみたい・・・


この発言は、恐ろしい。


なんら、反省の色もない。


小保方氏も小保方氏、

コメントで、


今回の再検証を、”魂の限界”という言葉を、しら~っと、使う。

ここで、彼女の性格がというか、人格がわかる。


今まで、

平気で、人の論文をコピペする、輩が、

盗んで、楽して、

近道のみ模索する人間が、


”魂の限界”を、

平然と、使う神経。

おかれた立場をかえりみず、

この検証は、制約が多すぎた愚痴る。



おいおい、オマエがまいた種だろう。



何じゃ、この子。


怖い、怖い、


STAPに関わった、周りの男、科学バカ(語弊があります、すみません!)、

女の免疫もないから、

言葉巧みに、翻弄され、

ほいほい、


きちんと、検証もロクにせす、

STAP細胞、出来ましたの世界的発表!


この日本の信用に関わることなのに、



で、



結果、



この検証で終わりで、

まるで、小保方のみ悪い適な方向。


退職で、


とかげのしっぽ切り!


何で、このような事態になったのかを、

突き詰めるのは、


彼女を含めて、

関わったメンバーが、整理しないといけない。



彼女がいないのでは、もう、これで、終わりにします!か!


卑怯な手口やな、理研は!




それで、最後に、記者会見、終わってから、


あの検証リダーのコメントは、今回の詐欺事象を如つにあらわす、


「今回の検証実験は、科学者を”犯罪者扱い”(あんたらが蒔いた種なのに・・・)にして、

やったのはじくじたる思い、


科学は科学者のみがわかる!」と、


まるで、科学者は聖域とばかりに、愚痴る。



はいはい、


これで、あんたら、の性根が見えました。


理研さんは、


自分たちは、一般人とは違うんだよ!


つべこべ言うな!かな?



て、


私は、そう思いましたが・・・・


平民には、そう思いましたが・・・・


だって、

僕、小学生との時から、

ビーカーが、嫌いなんだもん!

あそこで、

検尿するのかと思ってましたから・・・・(ひどい、嫌味ですけど・・・)


理研さん、この冒涜、

いやでしょうネ。


一小市民からのアホな抵抗ブログでした。



さあ、私は、

二階堂ふみちゃんに思いをはせよう。


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【 2014/12/20 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)
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