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至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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8.6秒バズーカを超えるオリラジ?


♪ラッスンゴリライ・・・と、

今、大ウケの8.6秒バズーカ。

最初、見たとき、

「何だ、オリラジの武勇伝のパクリじゃん!」、


それが、それが、


またたくまに、話題を席捲!


それを、パクリじゃん、と、言わず、

オリラジは、

ここ最近、真似をやっている。


昨夜の”めちゃイケ”でも、

このネタを堂々の本家を超える真似振りを披露して、

どうですか、この切れ味、


いかに、パクリですよを、真似で、アピール。(大人になったオリラジ)


受ければ、勝ちの芸能界。

ぐたぐた言っても始まらない。


ところてん方式の芸能界。

誰かが出てくれば、


いとも簡単に、押し出される。


エレキテレルの出番はなくなるのは、当然しごく。


このように、何が出て、何が消えていく・・・

このスパイラルは、

芸能界の必然。


一発屋といわれようが、

芸人の99パーセントが売れないんだから、


一瞬でも、売れれば、勝ち!


あの藤崎マーケットも、勝ち!


でも、

一発屋の芸人はあがく。

あがけば、あがくほど、売れない。


ここが


別れ道。


舞い上がったら、終わり。


でも、どう計算しても、あかんものはアカン。


結局、キャラがものを言う。


でも、


キャラだけでは、

太刀打ちいかなくのも多い。

お笑いコンビの最初は、

ボケ役が、キャラもあいまって、売れるが、


ツッコミは、それを横目に、

話術を磨き、


矢部、後藤、大吉、等々が、

独り立ちしていく。


ウサギと亀である。


いやはや。



で、



横道にそれて、

女芸人にふれる。


私の好きなのは、いとうあさこ。

ブレイクのきっかけの

”なんかイライラする!”で、

適齢期を逃した女の憂いを、体現して、売れる。


ここまで、自分を落としているが、


このお方、れっきとした、資産家のいいところのお嬢さんである。

それでも、芸人根性の捨て身の芸で、前に出る。

品が無さそうで、ちゃんと、品がわかるのが、売れている証拠。


わかる人にはわかる。



友近もいいが、

自分の芸に酔ってしまい、オチまでが、長くなってしまうのが難か?


どんどん、


バズーカから、オリラジと、


女芸人と、話はころころ変わりましたが、



最後に、

めちゃイケの岡村のミヤネ屋の真似、

上手いよ~!

特徴、ばっちりです。


コレだけは、見逃せない。


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【 2015/03/01 (Sun) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)
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