至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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なのに、岩佐美咲!


ベッキー、SMAP、ときて、


石坂浩二の大御所のテレ東のいじめとくる。


なんか、


あの世界の


ドロドロが一気に噴出したかのように・・・



巷では、


小保方のような、しれ~っと、


出版で、苦しい言い逃れに終始し、一儲けたくらむ。



ほんまに、



怖い、怖い、世の中に、なりました。



そこで、


いきなりですが、本題です。


今年、めだく、AKBも卒業した、岩佐美咲(誰や?その子ですが・・・)


あの演歌を歌っている子です。


過去、秋元が仕掛けた、おニャン子クラブでは、


城之内早苗みたいなものです。


ちなみに、私、「あじさい橋」は、ともかく、


当時、城之内の「流氷の手紙」、「金沢の雨」は、レコード買いましたから・・・ネ。



その遺伝子は、



AKBでも発揮され、


それが、岩佐美咲となりました。


デビュー曲の「無人駅」(ダウンロードしました)は、


演歌としては、いい楽曲でしたが、


城之内の「あじさい橋」のように、ヒットにはならず、


今作「ごめんね東京」で、5曲目となります。


個人的には、苦手な顔立ちですが、


なんか、応援したくなる感じです。親心みたいなものですかな。


このミュージックビデオが、


珍しくも、ワンカット撮りです。


いい、仕上がりです。聞いて下さい。見て下さい。


再度、ワンカット(強調!!!!)です。


どうぞ!





*ついでに、オマケを。

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【 2016/02/06 (Sat) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)
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