至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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芸能人のスキャンダル初期消火?



芸能人が


不祥事を起こしたら・・・・


その後の結末の行方は・・・


はいはい、


ベッキーさま。


仕掛けてきましたヨ。



それも、文春で。



らしい、やり方。

それまでに


関係者に、お詫び手紙攻撃で、矛収めに走り、


今度は、本丸の視聴者に、週刊誌を通じて、来る。


記者会見ではなく、


トラウマですか?最初の嘘で塗り固めた、その場しのぎの記者会見の失敗。


あえて、文春。


そこが、なかなかのベッキーならでは。


でもネ。


何を語ろうが・・・・



あなたが、


離婚届を、”卒論”と置き換えたり、


正月に、ゲスの川谷の実家にのこのこ行く感覚、


まあ、迎える、川谷の実家の親も親ですが・・・。


常識の欠如というより、


ベッキーの本性でしょう。



明るく、いつも、元気、


ある番組では、恐怖症の犬にやさしく時間をかけて寄り添う姿は


何だったでしょう?


作り物だったんですネ?



今回の対応は、いやはやです。




視聴者は、ある意味、厳しいです。



最近、あのの矢口が、


日清のCMの中止も、


その延長で・・・・


許してないんです。


矢口が、騒動を起こしてから、矢面には出ず、


沈黙を守り、


ずっと、部屋に長期間、篭城?引きこもり、


いや、逃げまくり、


ほとぼりが冷めたと判断してから、


しら~っと、低姿勢に出てきても、嘘っぽさは見破られ、


それが、まだ尾を引いていること、わかってないんですネ。


はなから、”汚れ”に徹したら、


前のパターンではダメとわかるや、方針変えの”汚れ”役ではネ。



板東も、そう。


このお方も、脱税問題では、逃げまくり、


1年以上たってから、よしもとのバックに頼り、


のこのこ、記者会見。


植毛にお金をとの弁解には、


皆が、あきれ返りました。



江角のあの落書き問題も、マネジャーに押し付けての対応も、


自分は、表に出ずでは、


視聴者納得もしません。




まだまだ、


あの生活保護受給の母姉そろっての次長課長の河本も


今でも、冷めた視線があります。





かなり、過去にさかのぼれば、


ダメな記者会見の典型は、



なべおさみ。


息子のなべやかんの替え玉受験対応でしょう。


何年たっても、


ずっと、尾をひいたままです。


最近、ダウンタウンと坂上忍との酒対談番組で、


久しぶりに出てきたかと思いきや、


自分が出した、芸能界の裏話本のお話。


そこで、

自分が、勝新太郎の付き人時代での事を、


”勝さんは、その時は、三流役者でした、石原裕次郎、美空ひばりさの力を得て、

浮かび上がった。”との主旨のお話。


世話になった、人を、”三流役者”、平気で言う感覚、


そう、三つ子の魂、百までか?


性格は、そう、変わるものでものでもありませんネ。

(余談:オリラジのアッちゃん、またまた天狗ですか?)



どんどん、横道、逸れましたが・・・




とにかく、


不祥事が起きたら、



最初の会見等、


初期消火を間違えると、


ずっと、炎上したままなのです。



なめるな、大衆をですネ。



ね、


ね、自民党さんもついでに。



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【 2016/04/27 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)
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