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至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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今更に小室圭氏!


さかのばれば、

最初に

スクープされた電車内のお二人の睦まじい?デート写真に

違和感というか、

何か、彼に、不良感、たとえは難しいが、

いやらしさが透けて見えたのは私だけでしょうか・・・・


そして、

婚約内定の記者会見の運びとなり、

あれを見て、

月や、太陽やら、まるで初々しいロマンチック?お二人に、

国民の大多数は、あたたかく祝福していたが・・・


で、


案の定か・・・

女性誌で、彼の母の金銭問題が発覚。

詳細は、

メディアで連日、とりあげているので割愛するが・・・



要は、借金どうのこうのでない。

この問題に、どう、対応するのかが、問われているのだ。


誰にも苦い過去もある、叩けばちょいホコリも出る、

全員と言うわけではないが、それが、人間というもの。


それが、

面だってしまった時、、問題化したときに、

どう矢面にたつか、

そこに人となりが現れる。


世の中、

法律的にはセーフだからいいという風潮が蔓延している。

情緒のない世相になってしまった典型が、

彼の対応だ。


かれこれ問題化して、1年間、棚上げ、いや敵前逃亡?

とうとう、業を煮やされ、

せっかれて、挙句は、

あの文面での解答。

一方的な解決済みの解釈。

法的には何ら問題ない、あれは、”贈与”だから、

今更、とやかく言われる筋合いはないのような返答。

まさに、相手に対する感謝、敬意など、感じられない。


どんな親しい関係にあっても、

人に金銭の援助をお願いする時に、”ヘルプ”の言葉は、どうだろうか、引用するだろうか?

一連の母子の対応は、まるで、相手を財布扱いのようだ。

主従関係を、ヘルプの言葉で、示している。

空しい。




一般的な結婚ではない。

国民が注視する結婚である。


そのお立場の人と、なおさら、結婚をするということは、

きちんとしたビジョンをもってして、

生活の土台となる立場をもってして、

覚悟をもって、望まなければいけない。


開かれた皇室の風潮をいいことに、

交友関係になって、すぐさに、プロポーズ。

これも、若さゆえの暴走では済まされない。


コロコロ職業変えに、終始し、

さらに、周りの援助(悪く言えば借金体質?)で、留学、国際弁護士を目指す。


なら、

なってから、一人前の大人になってから、

結婚を申し込めばいいのだ。


見切り発車の電車は、

やがて、脱線にもつながるのだ・・・。


大人になりきれない・・・

子供のままごと遊びには、

国民は納得はしない!




と、えらそうに・・・

世間相応のブログを書きなぐりましたが・・・


結局、私の関心は、


二階堂ふみ様のことは、もちろん、

今は、松本穂香にも食指をのばそうとしている・・・

それが、人間の業というものか?


すみません。


誰、その子?でしょうネ。

大ヒットしたアニメの「この世界の片隅で」のテレビドラマ化の主役のすず役の子、

残念ながら、この子に罪はなく、ドラマ脚本として評判は悪かったですが・・・

映画も「アストラル・アブノーマル鈴木さん」で、主役をはって、頑張ってはいますが・・・

やはり、わかりたすいのは、あのauのCMなら、「あ~、あの子かと。」





これが、一番、いいです。

可愛いですネ。

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【 2019/01/29 (Tue) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)
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