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至近距離の幸せ

手つかずのままの文章に、”しあわせ”と書き込んだ・・・。 少し、少しだけ、ココロが半歩、歩いた気がした。
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昨夜の日テレで南野陽子を見たら・・・


昨夜の日テレで、南野陽子が出てる。


ちょい、おばちゃんになったが、可愛さは残る。


劇団ひとりが、当時、アイドル時代のCMには、かじりついていたと、熱く語る。


これを聞いて、しみじみ、あの当時のアイドルは、とても、可愛かった。


今は、単体アイドルではなく、


グループアイドルで、ひとくくり、まあ、そのセンターと、ちらほら周りに目立つ程度だが、


あの頃に比べたら、いや、比べれこともない。


可愛さが違う!


当然、私は、今でも、アルバムを持っています。

1番好きな曲は、「風のマドリガル」ですが、

この南野陽子のアイドル時代の来生兄妹楽曲、「さよならのめまい」を、どうぞ。


こうなると、当然ではなく、

斉藤由貴の可愛さは半端なかった。

デビュー曲の「卒業」です。デビューアルバムも買いました。

では、松本隆作詞、筒美京平作曲、武部聡志の初編曲です。

どうだ!この可愛さ!



こうなりや、菊池桃子です。

デビュー曲の「青春のいじわる」は、すぐさにレコード、買いました。

作詞は、秋元康でした。


では、「卒業」を、可愛いぞ!

今なお、面影が残る可愛さだが、失礼ながら、あの男のどこがいいの?結婚したの?
(と、元姑の五月みどりは、言ってはいないか、西川さんも?)


おっと、薬師丸ひろ子を忘れていけない。

松本隆作詞、大滝詠一作曲の「探偵物語」をどうぞ!


私が、邦画で、生涯、1番好きな映画は、

この薬師丸ひろ子の大人へのステップアップした「Wの悲劇」です。

これは、名作です。

また、楽曲提供は、松本隆作詞、松任谷由実作曲の「 Woman Wの悲劇より」

この曲は、

ユーミン自身が、私の最高傑作!と自負しております。

だから、今でも、色あせない、いや、いっそう輝きをもたらす名曲です。

映画と共に、大好きな曲です。



と、書きなぐり、

この当時のアイドルの可愛さ、

もう、このような時代が、来ることはないでしょう。



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【 2020/01/15 (Wed) 】 未分類 | TB(0) | CM(0)
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